KurageKurage 質問主意書アシスト

「ねたきり老人 障害者」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
3件
1972年1月24日〜2007年1月25日
答弁書あり
3件
提出者 3人(多い順: 佐々木 憲昭、田中美智子、鈴木 一弘)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(3件・新しい順)

提出 2007年1月25日 佐々木 憲昭(日本共産党) 答弁 2007年2月2日
衆議院 第166回 第1号
質問: …ている申請者の情報(要介護認定に係る情報等)により、申請者の障害の程度やねたきり老人であることが確認できる場合には、これを参考にすることも考えられます」と、要介護認定と障害者認定には一定の相関性があるとの見方を示している…
答弁: 一について 障害者控除は、基礎控除、扶養控除等の基礎的な人的控除に加えて、精神又は身体の障害等の特別な人的事情のある者について、当該事情により担税力が減殺されることを斟酌して設けられているものであり、所得税法(昭和四十年…
提出 1985年12月26日 田中美智子 答弁 1986年1月14日
衆議院 第104回 第1号
質問: 衆議院議長 坂田道太 殿 ねたきり老人・障害者の歯科・保健医療対策の推進に関する質問主意書 高齢化社会を迎えてねたきり老人や障害者・児の歯科・保健医療対策は、ますます重要となつている。 ねたきり老人は、昭和五十九年四十七…
答弁: …ホームに歯科医師の配置を義務付けることは考えていない。 五について 心身障害者・児の歯科診療部門を備える口腔保健センター等の数は年々増加しているが、その整備については設置主体である都道府県、歯科医師会等の判断にゆだねられ…
提出 1972年1月24日 鈴木 一弘 答弁 1972年2月1日
参議院 第68回 第1号
質問: 一、戦後一貫してとられてきた輸出優先の政策が種々の国際的摩擦を生み出し、さらに、昨年末の大幅な対ドル・円切り上げに追いこまれた要因ともなつたこと等から考えてみるに、今後の経済運営は、国際経済と国内経済の調整と調和が不可欠…
答弁: …四十六年度以降五カ年間に約三千五百億円(調整費五百億円を含む)をもつて、ねたきり老人・重度心身障害児(者)の施設整備、老朽木造施設の建替え等を重点的に推進したい所存である。 2 また、生活環境整備等については、立ち遅れた…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「ねたきり老人 障害者」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「財政経済運営に関する質問主意書」に近い
提出 1972年2月21日 鈴木 一弘 答弁 1972年2月29日
参議院 第68回 第3号検討してまいりたい ×1
「ねたきり老人・障害者の歯科・保健医療対策の推進に関する質問…」に近い
提出 1976年5月20日 金子満広 答弁 1976年5月28日
衆議院 第77回 第28号
「財政経済運営に関する質問主意書」に近い
提出 1973年8月23日 鈴木 一弘 答弁 1973年9月4日
「ねたきり老人・障害者の歯科・保健医療対策の推進に関する質問…」に近い
提出 1983年4月15日 浦井洋 答弁 1983年4月26日
衆議院 第98回 第19号
「財政経済運営に関する質問主意書」に近い
提出 2025年6月13日 落合 貴之(立憲民主党・無所属) 答弁 2025年6月24日
衆議院 第217回 第270号趣旨が明らかではない ×2
「財政経済運営に関する質問主意書」に近い
提出 2010年8月3日 橘 慶一郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2010年8月20日
衆議院 第175回 第33号
「ねたきり老人・障害者の歯科・保健医療対策の推進に関する質問…」に近い
提出 2008年5月29日 前原 誠司(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年6月6日
衆議院 第169回 第445号お答えすることは困難 ×1
「ねたきり老人・障害者の歯科・保健医療対策の推進に関する質問…」に近い
提出 1976年5月14日 中島武敏 答弁 1976年5月25日
衆議院 第77回 第16号
「財政経済運営に関する質問主意書」に近い
提出 2004年8月5日 伴野 豊(民主党・無所属クラブ) 答弁 2004年8月11日
衆議院 第160回 第61号
「ねたきり老人・障害者の歯科・保健医療対策の推進に関する質問…」に近い
提出 1988年5月20日 辻第一 答弁 1988年5月31日
衆議院 第112回 第31号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。