KurageKurage 質問主意書アシスト

「もったいない学会 縮小社会研究会」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
3件
2017年4月21日〜2017年5月16日
答弁書あり
3件
提出者 1人(多い順: 宮崎 岳志)
答えていない型が出た答弁
2件
承知していない 2

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(2件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

提出 2017年5月16日 宮崎 岳志(民進党・無所属クラブ) 答弁 2017年5月26日
衆議院 第193回 第314号承知していない ×1
質問: 小職は、前々回質問主意書(第二五二号)において 『「もったいない学会」「縮小社会研究会」合同シンポジウムにおいて、公益社団法人日本国際民間協力会で理事を務める男性が「外務省の役人は、なかなか理解してくれなくてですね。エイ…
答弁: 一及び二について 御指摘の案件は、ケニア共和国カカメガ郡ブシアンガラ村において、し尿分離型環境衛生式トイレ等を設置し、衛生改善及びし尿の肥料化による持続可能な農業を確立することにより、収入の創出につなげる総合的な村落開発…
提出 2017年4月21日 宮崎 岳志(民進党・無所属クラブ) 答弁 2017年4月28日
衆議院 第193回 第252号承知していない ×1
質問: 報道によれば、今年二月十一日に開催された「もったいない学会」「縮小社会研究会」合同シンポジウムにおいて、公益社団法人日本国際民間協力会で理事を務める男性が「外務省の役人は、なかなか理解してくれなくてですね。エイヤッとばか…
答弁: 一について 御指摘の事業について政府として詳細は承知していないが、同事業に関し、報道にあるような本年八千万円の支出を決定したとの事実はない。 二及び三について 外務省に対し、御指摘のような問合せ又は照会があったとの事実は…

3. 過去の質問主意書(3件・新しい順)

提出 2017年5月16日 宮崎 岳志(民進党・無所属クラブ) 答弁 2017年5月26日
衆議院 第193回 第314号承知していない ×1
質問: 小職は、前々回質問主意書(第二五二号)において 『「もったいない学会」「縮小社会研究会」合同シンポジウムにおいて、公益社団法人日本国際民間協力会で理事を務める男性が「外務省の役人は、なかなか理解してくれなくてですね。エイ…
答弁: 一及び二について 御指摘の案件は、ケニア共和国カカメガ郡ブシアンガラ村において、し尿分離型環境衛生式トイレ等を設置し、衛生改善及びし尿の肥料化による持続可能な農業を確立することにより、収入の創出につなげる総合的な村落開発…
提出 2017年5月1日 宮崎 岳志(民進党・無所属クラブ) 答弁 2017年5月12日
衆議院 第193回 第276号
質問: 先般提出した「もったいない学会と縮小社会研究会の合同シンポジウムにおける公益社団法人日本国際民間協力会の理事による発言と、安倍昭恵内閣総理大臣夫人と夫人付職員の関係に関する質問主意書」への答弁書(内閣衆質一九三第二五二号…
答弁: 一について 平成二十五年度から平成二十八年度までの間、公益社団法人日本国際民間協力会が企画立案及び実施する事業について、同会の申請に基づき、外務省から日本NGO連携無償資金協力等による支出を同会に対して行ったことがあるが…
提出 2017年4月21日 宮崎 岳志(民進党・無所属クラブ) 答弁 2017年4月28日
衆議院 第193回 第252号承知していない ×1
質問: 報道によれば、今年二月十一日に開催された「もったいない学会」「縮小社会研究会」合同シンポジウムにおいて、公益社団法人日本国際民間協力会で理事を務める男性が「外務省の役人は、なかなか理解してくれなくてですね。エイヤッとばか…
答弁: 一について 御指摘の事業について政府として詳細は承知していないが、同事業に関し、報道にあるような本年八千万円の支出を決定したとの事実はない。 二及び三について 外務省に対し、御指摘のような問合せ又は照会があったとの事実は…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「もったいない学会 縮小社会研究会」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「もったいない学会と縮小社会研究会の合同シンポジウムにおける…」ほか2件に近い
提出 2017年4月10日 宮崎 岳志(民進党・無所属クラブ) 答弁 2017年4月18日
「もったいない学会と縮小社会研究会の合同シンポジウムにおける…」ほか2件に近い
提出 2017年3月9日 辻元 清美(民進党・無所属クラブ) 答弁 2017年3月17日
衆議院 第193回 第122号趣旨が明らかではない ×5
「もったいない学会と縮小社会研究会の合同シンポジウムにおける…」ほか1件に近い
提出 2017年4月21日 宮崎 岳志(民進党・無所属クラブ) 答弁 2017年4月28日
衆議院 第193回 第253号
「もったいない学会と縮小社会研究会の合同シンポジウムにおける…」に近い
提出 2017年5月11日 宮崎 岳志(民進党・無所属クラブ) 答弁 2017年5月19日
衆議院 第193回 第301号
「もったいない学会と縮小社会研究会の合同シンポジウムにおける…」に近い
提出 2017年6月5日 宮崎 岳志(民進党・無所属クラブ) 答弁 2017年6月13日
衆議院 第193回 第363号趣旨が明らかではない ×2
「もったいない学会と縮小社会研究会の合同シンポジウムにおける…」に近い
提出 2017年3月15日 逢坂 誠二(民進党・無所属クラブ) 答弁 2017年3月28日
「もったいない学会と縮小社会研究会の合同シンポジウムにおける…」に近い
提出 2011年4月25日 島尻 安伊子 答弁 2011年5月2日
参議院 第177回 第130号
「もったいない学会と縮小社会研究会の合同シンポジウムにおける…」に近い
提出 2017年4月10日 宮崎 岳志(民進党・無所属クラブ) 答弁 2017年4月18日
衆議院 第193回 第221号
「もったいない学会と縮小社会研究会の合同シンポジウムにおける…」に近い
提出 2011年3月7日 島尻 安伊子 答弁 2011年3月15日
参議院 第177回 第105号
「もったいない学会と縮小社会研究会の合同シンポジウムにおける…」に近い
提出 2002年2月15日 岡田 克也(民主党・無所属クラブ) 答弁 2002年2月26日
衆議院 第154回 第20号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

上の1〜3から、答弁の原文2段落と過去の質問3件を、番号つきの出典として AI(gemma4:12b-it-qat)に渡し、4 の型に沿った下書き(件名・前提の事実・過去の答弁の引用・問い)を作らせます。

作ったあと、サーバーで次を確かめます。「」で括った引用が渡した原文に一字一句含まれるか、出典番号が渡したものか、前提の事実の数字が引いた出典の原文にあるか。1つでも外れたら下書きは出しません。1回に30秒〜1分ほどかかります。下書きは保存しません。1時間に10回まで。