KurageKurage 質問主意書アシスト

「バルーチャン水力発電所修復プロジェクト(ミャンマー)」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2001年6月6日〜2001年6月6日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 首藤信彦)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2001年6月6日 首藤信彦(民主党・無所属クラブ) 答弁 2001年6月29日
衆議院 第151回 第87号
質問: プロジェクトの概要 日本政府は本年四月、来日した外務副大臣に対しミャンマー東部カヤー州のバルーチャン水力発電所の修復について無償資金協力(35億円)を行うことを約束した。 バルーチャン水力発電所はミャンマーにおける最大の…
答弁: 一について バルーチャン第二水力発電所(以下「本件発電所」という。)の補修工事(以下「本件補修工事」という。)は、老朽化した発電機、変圧器等の入替え等小規模な工事を積み重ねていく性格のものであり、現地住民の生活に重大な影…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「バルーチャン水力発電所修復プロジェクト(ミャンマー)」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「バルーチャン水力発電所修復プロジェクト(ミャンマー)に関す…」に近い
提出 2002年7月30日 谷 博之 答弁 2002年8月27日
参議院 第154回 第51号承知していない ×1
「バルーチャン水力発電所修復プロジェクト(ミャンマー)に関す…」に近い
提出 2001年3月29日 竹村 泰子 答弁 2001年4月20日
参議院 第151回 第14号
「バルーチャン水力発電所修復プロジェクト(ミャンマー)に関す…」に近い
提出 2022年11月24日 打越 さく良 答弁 2022年12月6日
参議院 第210回 第44号趣旨が明らかではない ×1
「バルーチャン水力発電所修復プロジェクト(ミャンマー)に関す…」に近い
提出 1989年8月11日 田 英夫 答弁 1989年8月29日
「バルーチャン水力発電所修復プロジェクト(ミャンマー)に関す…」に近い
提出 2000年7月4日 中村 敦夫 答弁 2000年8月8日
参議院 第148回 第2号
「バルーチャン水力発電所修復プロジェクト(ミャンマー)に関す…」に近い
提出 2024年10月7日 塩村 あやか 答弁 2024年10月18日
参議院 第214回 第20号趣旨が明らかではない ×3
「バルーチャン水力発電所修復プロジェクト(ミャンマー)に関す…」に近い
提出 2001年6月21日 中村 敦夫 答弁 2001年7月23日
参議院 第151回 第37号
「バルーチャン水力発電所修復プロジェクト(ミャンマー)に関す…」に近い
提出 2023年4月11日 石橋 通宏 答弁 2023年4月21日
参議院 第211回 第54号趣旨が明らかではない ×2

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。