Kurage 質問主意書アシスト

「フィブリノゲン製剤投与四一八症例リスト特定患者へ 薬害肝炎救済法」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2008年1月24日〜2008年1月24日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 山井 和則)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2008年1月24日 山井 和則(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年2月1日
衆議院 第169回 第22号
質問: フィブリノゲン製剤を投与された四一八症例リストについて厚生労働省は田辺三菱製薬から患者の特定状況など毎週、報告を受け、その結果を公表している。 「特定フィブリノゲン製剤及び特定血液凝固第�\因子製剤によるC型肝炎感染被害…
答弁: 一及び二について 先の答弁書(平成二十年一月二十九日内閣衆質一六九第一〇号)十六についてで述べたとおり、御指摘の「四一八症例リスト」に記載がある方々(以下「症例記載患者」という。)が、特定フィブリノゲン製剤及び特定血液凝…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「フィブリノゲン製剤投与四一八症例リスト特定患者へ 薬害肝炎救済法」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「フィブリノゲン製剤投与四一八症例リスト特定患者への薬害肝炎…」に近い
提出 2008年2月7日 山井 和則(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年2月19日
「フィブリノゲン製剤投与四一八症例リスト特定患者への薬害肝炎…」に近い
提出 2007年11月22日 山井 和則(民主党・無所属クラブ) 答弁 2007年11月30日
衆議院 第168回 第263号
「フィブリノゲン製剤投与四一八症例リスト特定患者への薬害肝炎…」に近い
提出 2008年3月13日 山井 和則(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年3月21日
衆議院 第169回 第173号
「フィブリノゲン製剤投与四一八症例リスト特定患者への薬害肝炎…」に近い
提出 2007年11月1日 山井 和則(民主党・無所属クラブ) 答弁 2007年11月9日
「フィブリノゲン製剤投与四一八症例リスト特定患者への薬害肝炎…」に近い
提出 2008年4月17日 山井 和則(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年4月25日
衆議院 第169回 第309号お答えすることは困難 ×1
「フィブリノゲン製剤投与四一八症例リスト特定患者への薬害肝炎…」に近い
提出 2009年2月12日 前川 清成 答弁 2009年2月20日
参議院 第171回 第42号
「フィブリノゲン製剤投与四一八症例リスト特定患者への薬害肝炎…」に近い
提出 2017年11月2日 古賀 之士 答弁 2017年11月10日
参議院 第195回 第8号
「フィブリノゲン製剤投与四一八症例リスト特定患者への薬害肝炎…」に近い
提出 2008年3月19日 山井 和則(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年3月28日
衆議院 第169回 第206号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。