KurageKurage 質問主意書アシスト

「ロバ-ト ロング前太平洋軍司令官」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
1983年7月21日〜1983年7月21日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 秦 豊)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 1983年7月21日 秦 豊 答弁 1983年8月5日
参議院 第99回 第2号
質問: ロバート・ロング前太平洋軍司令官の発言に関する質問主意書 ロバート・ロング前太平洋軍司令官は、退役を前にした去る六月十四日、ワシントンで記者会見し、シーレーン防衛のための対馬海峡の封鎖に関連して日・米・韓三国の間に有事計…
答弁: 一から六までについて 六月十四日にロング太平洋軍司令官(当時)がワシントンのフォーリンプレスセンターにおける記者会見で、対馬海峡における通峡阻止に関して日米韓三国間に有事計画が存在する旨述べたというような事実はないと承知…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「ロバ-ト ロング前太平洋軍司令官」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「ロバ-ト・ロング前太平洋軍司令官の発言に関する質問」に近い
提出 1984年5月8日 秦 豊 答弁 1984年5月25日
「ロバ-ト・ロング前太平洋軍司令官の発言に関する質問」に近い
提出 1982年6月19日 秦 豊 答弁 1982年7月13日
参議院 第96回 第23号
「ロバ-ト・ロング前太平洋軍司令官の発言に関する質問」に近い
提出 1985年4月19日 秦 豊 答弁 1985年5月14日
参議院 第102回 第34号お答えすることは困難 ×2
「ロバ-ト・ロング前太平洋軍司令官の発言に関する質問」に近い
提出 1983年2月22日 秦 豊 答弁 1983年3月8日
参議院 第98回 第10号
「ロバ-ト・ロング前太平洋軍司令官の発言に関する質問」に近い
提出 1982年6月21日 秦 豊 答弁 1982年7月13日
参議院 第96回 第24号
「ロバ-ト・ロング前太平洋軍司令官の発言に関する質問」に近い
提出 1992年1月31日 いとう 正敏 答弁 1992年2月12日
参議院 第123回 第4号承知していない ×1
「ロバ-ト・ロング前太平洋軍司令官の発言に関する質問」に近い
提出 1983年10月18日 秦 豊 答弁 1983年11月1日
「ロバ-ト・ロング前太平洋軍司令官の発言に関する質問」に近い
提出 1991年12月5日 いとう 正敏 答弁 1991年12月13日
参議院 第122回 第5号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。