KurageKurage 質問主意書アシスト

「七十五歳以上 健康診断受診率」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2010年4月20日〜2010年4月20日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 木村 太郎)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2010年4月20日 木村 太郎(自由民主党・改革クラブ) 答弁 2010年4月30日
衆議院 第174回 第411号
質問: …十二月までに健康診断受診率を推計し厚生労働省に報告をした。それによれば、七十五歳以上の受診率は、後期高齢者医療制度が導入された平成二十年度に比べ、昨年度は四十都道府県で向上し、全国平均では三ポイント増の二十四%になる見込…
答弁: 一について お尋ねについては、老人保健制度において市町村等が実施していた健康診査の受診率に比べ、後期高齢者医療制度において後期高齢者医療広域連合(以下「広域連合」という。)が実施する健康診査の受診率(以下「受診率」という…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「七十五歳以上 健康診断受診率」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「七十五歳以上の健康診断受診率に関する質問主意書」に近い
提出 2008年11月20日 山井 和則(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年12月2日
衆議院 第170回 第265号お答えすることは困難 ×4
「七十五歳以上の健康診断受診率に関する質問主意書」に近い
提出 2007年10月4日 山井 和則(民主党・無所属クラブ) 答弁 2007年10月16日
衆議院 第168回 第87号お答えすることは困難 ×2
「七十五歳以上の健康診断受診率に関する質問主意書」に近い
提出 2008年4月24日 山井 和則(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年5月13日
衆議院 第169回 第328号
「七十五歳以上の健康診断受診率に関する質問主意書」に近い
提出 2008年12月8日 山井 和則(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年12月16日
衆議院 第170回 第321号お答えすることは困難 ×1
「七十五歳以上の健康診断受診率に関する質問主意書」に近い
提出 2008年4月21日 山井 和則(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年5月9日
「七十五歳以上の健康診断受診率に関する質問主意書」に近い
提出 2025年11月12日 長友 よしひろ(立憲民主党・無所属) 答弁 2025年11月21日
「七十五歳以上の健康診断受診率に関する質問主意書」に近い
提出 2008年5月19日 山井 和則(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年5月27日
衆議院 第169回 第398号
「七十五歳以上の健康診断受診率に関する質問主意書」に近い
提出 2021年6月10日 早稲田 夕季(立憲民主党・無所属) 答弁 2021年6月22日

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。