KurageKurage 質問主意書アシスト

「主食 特配措置並びに屑米」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
1950年2月4日〜1950年2月4日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 井上良二)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 1950年2月4日 井上良二 答弁 1950年2月14日
衆議院 第7回 第31号
質問: 衆議院議長 ※(注)原喜重※(注) 殿 主食の特配措置並びに屑米の消費者価格に関する質問主意書 一 政府は、先般一般消費者に対し約十日分の主食を特配するが如く宣伝して配給を一方的に行い、消費者は、政府から特配されたものと…
答弁: …とと考えるが、本年一月一日の消費者価格の決定に当り精米の消費者価格が他の主食に比して一般に高いので、一ないし四等級については区別せず、一本のプール消費者価格を定め、一〇瓩当四四五円としたのであつた。その後本年産米について…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「主食 特配措置並びに屑米」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「主食の特配措置並びに屑米の消費者価格に関する質問主意書」に近い
提出 1950年7月24日 横田甚太郎 答弁 1950年7月31日
衆議院 第8回 第42号お答えすることは困難 ×1
「主食の特配措置並びに屑米の消費者価格に関する質問主意書」に近い
提出 1950年11月27日 井上良二 答弁 1950年12月8日
衆議院 第9回 第61号
「主食の特配措置並びに屑米の消費者価格に関する質問主意書」に近い
提出 1949年11月22日 井上良二 答弁 1949年11月29日
衆議院 第6回 第60号お答えすることは困難 ×2
「主食の特配措置並びに屑米の消費者価格に関する質問主意書」に近い
提出 1950年2月15日 横田甚太郎 答弁 1950年2月28日
衆議院 第7回 第44号お答えすることは困難 ×1
「主食の特配措置並びに屑米の消費者価格に関する質問主意書」に近い
提出 1949年11月19日 高田弥市 答弁 1949年12月1日
衆議院 第6回 第58号
「主食の特配措置並びに屑米の消費者価格に関する質問主意書」に近い
提出 1974年7月31日 美濃政市 答弁 1974年8月6日
衆議院 第73回 第5号検討してまいりたい ×1
「主食の特配措置並びに屑米の消費者価格に関する質問主意書」に近い
提出 1948年11月20日 板野 勝次 答弁 1948年11月30日
参議院 第3回 第23号
「主食の特配措置並びに屑米の消費者価格に関する質問主意書」に近い
提出 1964年6月11日 春日一幸 答弁 1964年6月19日
衆議院 第46回 第9号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。