Kurage 質問主意書アシスト

「久辺三区へ 編関連特別地域支援事業補助金」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2016年2月19日〜2016年2月19日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 仲里 利信)
答えていない型が出た答弁
1件
趣旨が明らかではない 1

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(1件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

提出 2016年2月19日 仲里 利信(無所属) 答弁 2016年3月1日
衆議院 第190回 第140号趣旨が明らかではない ×2
質問: …て、直接補助金を交付する制度を新たに創設した。 中谷元防衛大臣が行った「久辺三区への再編関連特別地域支援事業補助金」の説明によれば、まず、補助の仕組みとしては、�@日米交流に関する事業、�A住民の生活の安全に関する事業、…
答弁: …、防衛省としては、当該事業を執行するため、平成二十七年十一月二十七日、再編関連特別地域支援事業補助金交付要綱(平成二十七年防衛省訓令第五十号。以下「補助金交付要綱」という。)を制定したものである。 二及び三について 一に…

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2016年2月19日 仲里 利信(無所属) 答弁 2016年3月1日
衆議院 第190回 第140号趣旨が明らかではない ×2
質問: …て、直接補助金を交付する制度を新たに創設した。 中谷元防衛大臣が行った「久辺三区への再編関連特別地域支援事業補助金」の説明によれば、まず、補助の仕組みとしては、�@日米交流に関する事業、�A住民の生活の安全に関する事業、…
答弁: …、防衛省としては、当該事業を執行するため、平成二十七年十一月二十七日、再編関連特別地域支援事業補助金交付要綱(平成二十七年防衛省訓令第五十号。以下「補助金交付要綱」という。)を制定したものである。 二及び三について 一に…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「久辺三区へ 編関連特別地域支援事業補助金」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「久辺三区への再編関連特別地域支援事業補助金の交付に関する質…」に近い
提出 2016年8月1日 仲里 利信(無所属) 答弁 2016年8月8日
「久辺三区への再編関連特別地域支援事業補助金の交付に関する質…」に近い
提出 2007年9月14日 糸数慶子 答弁 2007年9月25日
参議院 第168回 第6号お答えすることは困難 ×4
「久辺三区への再編関連特別地域支援事業補助金の交付に関する質…」に近い
提出 2016年2月19日 照屋 寛徳(社会民主党・市民連合) 答弁 2016年3月1日
衆議院 第190回 第138号趣旨が明らかではない ×2
「久辺三区への再編関連特別地域支援事業補助金の交付に関する質…」に近い
提出 2018年1月24日 照屋 寛徳(社会民主党・市民連合) 答弁 2018年2月2日
衆議院 第196回 第20号
「久辺三区への再編関連特別地域支援事業補助金の交付に関する質…」に近い
提出 2007年2月16日 照屋 寛徳(社会民主党・市民連合) 答弁 2007年2月27日
「久辺三区への再編関連特別地域支援事業補助金の交付に関する質…」に近い
提出 1997年11月18日 山口 哲夫 答弁 1997年12月9日
参議院 第141回 第8号
「久辺三区への再編関連特別地域支援事業補助金の交付に関する質…」に近い
提出 2018年6月20日 糸数 慶子 答弁 2018年6月29日
「久辺三区への再編関連特別地域支援事業補助金の交付に関する質…」に近い
提出 2016年11月14日 仲里 利信(無所属) 答弁 2016年11月22日

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

上の1〜3から、答弁の原文1段落と過去の質問1件を、番号つきの出典として AI(gemma4:12b-it-qat)に渡し、4 の型に沿った下書き(件名・前提の事実・過去の答弁の引用・問い)を作らせます。

作ったあと、サーバーで次を確かめます。「」で括った引用が渡した原文に一字一句含まれるか、出典番号が渡したものか、前提の事実の数字が引いた出典の原文にあるか。1つでも外れたら下書きは出しません。1回に30秒〜1分ほどかかります。下書きは保存しません。1時間に10回まで。