KurageKurage 質問主意書アシスト

「二〇〇二年八月二十一日 外務事務次官室における会議」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
2件
2006年11月24日〜2007年2月16日
答弁書あり
2件
提出者 1人(多い順: 鈴木 宗男)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(2件・新しい順)

提出 2007年2月16日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年2月27日
衆議院 第166回 第75号
質問: 一 二〇〇二年八月二十一日に竹内行夫外務事務次官室で北朝鮮問題に関する会議(以下、「会議」という。)が行われたか。行われたとするならば、その会議に出席した者の官職氏名を明らかにされたい。 二 「会議」の内容は外部に公開す…
答弁: 一から三まで及び五から十までについて お尋ねについては、今後の日朝間の協議に支障を来すおそれがあることから、外務省としてお答えすることは差し控えたい。 四について 御指摘の記述については、外務省として承知している。…
提出 2006年11月24日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年12月5日
衆議院 第165回 第178号
質問: 一 外務省は秘密を守ることができる組織か。 二 二〇〇二年八月二十一日夜、竹内行夫外務事務次官が事務次官室で会議をしたという事実があるか。 三 二の会議で資料が配付されたか。 四 二の会議の内容は公表されたか。 五 二の…
答弁: 一について 外務省としては、従来から秘密の保全に努めているところである。 二から五まで及び七について お尋ねについては、今後の日朝間の協議に支障を来すおそれがあることから、外務省としてお答えすることは差し控えたい。 六に…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「二〇〇二年八月二十一日 外務事務次官室における会議」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「二〇〇二年八月二十一日夜の外務事務次官室における会議に関す…」ほか1件に近い
提出 2006年11月24日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年12月5日
衆議院 第165回 第177号
「二〇〇二年八月二十一日夜の外務事務次官室における会議に関す…」ほか1件に近い
提出 2006年11月30日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年12月8日
衆議院 第165回 第198号承知していない ×1
「二〇〇二年八月二十一日の外務事務次官室における会議に関する…」に近い
提出 2007年2月20日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年3月2日
「二〇〇二年八月二十一日夜の外務事務次官室における会議に関す…」に近い
提出 2006年11月28日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年12月8日
衆議院 第165回 第187号承知していない ×1
「二〇〇二年八月二十一日夜の外務事務次官室における会議に関す…」に近い
提出 2006年11月27日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年12月5日
衆議院 第165回 第183号
「二〇〇二年八月二十一日夜の外務事務次官室における会議に関す…」に近い
提出 2006年11月15日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年11月24日
衆議院 第165回 第157号承知していない ×1
「二〇〇二年八月二十一日の外務事務次官室における会議に関する…」に近い
提出 2007年2月19日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年2月27日
衆議院 第166回 第77号承知していない ×1
「二〇〇二年八月二十一日の外務事務次官室における会議に関する…」に近い
提出 2006年11月2日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年11月10日
衆議院 第165回 第134号
「二〇〇二年八月二十一日の外務事務次官室における会議に関する…」に近い
提出 2007年2月15日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年2月23日
衆議院 第166回 第69号
「二〇〇二年八月二十一日の外務事務次官室における会議に関する…」に近い
提出 2007年2月27日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年3月9日
衆議院 第166回 第90号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。