KurageKurage 質問主意書アシスト

「京都府綴喜郡八幡町 排水工事促進」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
1955年7月12日〜1955年7月12日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 岡本隆一)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 1955年7月12日 岡本隆一 答弁 1955年7月19日
衆議院 第22回 第24号
質問: 衆議院議長 ※(注)谷秀次 殿 京都府綴喜郡八幡町の排水工事促進に関する質問主意書 京都府綴喜郡八幡町は、排水路改作以来、例年のごとく広はんなる水害になやまされ、田畑の被害はおびただしいものがある。昭和二十八年の十三号台…
答弁: 1 政府は、昭和二十九年度計画樹立地区として採択し、京都府において計画を樹立し、農林省において審査をおおむね終了し、府営かんがい排水事業の新規候補地区として審議中である。 (地区名は綴喜郡西部、受益面積三百五十四町歩、主…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「京都府綴喜郡八幡町 排水工事促進」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「京都府綴喜郡八幡町の排水工事促進に関する質問主意書」に近い
提出 1955年6月16日 岡本隆一 答弁 1955年6月24日
衆議院 第22回 第16号
「京都府綴喜郡八幡町の排水工事促進に関する質問主意書」に近い
提出 1957年11月6日 岡本隆一 答弁 1957年11月12日
衆議院 第27回 第3号お答えすることは困難 ×1
「京都府綴喜郡八幡町の排水工事促進に関する質問主意書」に近い
提出 1962年12月24日 井堀繁男 答弁 1963年1月11日
衆議院 第43回 第1号
「京都府綴喜郡八幡町の排水工事促進に関する質問主意書」に近い
提出 1979年4月27日 荒木宏 答弁 1979年5月18日
衆議院 第87回 第26号
「京都府綴喜郡八幡町の排水工事促進に関する質問主意書」に近い
提出 1961年2月1日 井堀繁雄 答弁 1961年2月10日
衆議院 第38回 第4号
「京都府綴喜郡八幡町の排水工事促進に関する質問主意書」に近い
提出 1953年7月16日 山田長司 答弁 1953年7月24日
衆議院 第16回 第35号
「京都府綴喜郡八幡町の排水工事促進に関する質問主意書」に近い
提出 1955年6月1日 石田宥全 答弁 1955年6月10日
衆議院 第22回 第10号
「京都府綴喜郡八幡町の排水工事促進に関する質問主意書」に近い
提出 1950年11月29日 小林運美 答弁 1950年12月8日
衆議院 第9回 第93号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。