KurageKurage 質問主意書アシスト

「人事院規則一四−二による職員団体 登録」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
1950年2月13日〜1950年2月13日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 土橋一吉)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 1950年2月13日 土橋一吉 答弁 1950年2月24日
衆議院 第7回 第39号
質問: …議長 ※(注)原喜重※(注) 殿 人事院規則一四 ― 二による職員団体の登録に関する質問主意書 人事院は、昭和二十四年十一月十二日人事院規則一四―二により全逓信従業員組合の登録を認可した。 右件につき、全逓信労働組合中央…
答弁: 一 全逓信従業員組合の登録申請書類は、人事院規則一四 ― 二第三項第六号に規定する証明書類を備えている。 二 全逓信労働組合中央執行委員長より、全逓信従業員組合の代議員の資格についてなされた異議の申立については、目下調査…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「人事院規則一四−二による職員団体 登録」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「人事院規則一四−二による職員団体の登録に関する質問主意書」に近い
提出 1952年5月10日 岡田春夫 答弁 1952年5月16日
衆議院 第13回 第35号
「人事院規則一四−二による職員団体の登録に関する質問主意書」に近い
提出 1983年7月21日 井上一成 答弁 1983年7月29日
衆議院 第99回 第3号承知していない ×1
「人事院規則一四−二による職員団体の登録に関する質問主意書」に近い
提出 1949年11月10日 加藤充 答弁 1949年11月22日
衆議院 第6回 第25号
「人事院規則一四−二による職員団体の登録に関する質問主意書」に近い
提出 1950年11月28日 堀木 鎌三 答弁 1950年12月8日
参議院 第9回 第3号
「人事院規則一四−二による職員団体の登録に関する質問主意書」に近い
提出 1958年3月24日 石田宥全 答弁 1958年4月1日
衆議院 第28回 第4号
「人事院規則一四−二による職員団体の登録に関する質問主意書」に近い
提出 1979年3月22日 田中美智子 答弁 1979年3月30日
衆議院 第87回 第14号
「人事院規則一四−二による職員団体の登録に関する質問主意書」に近い
提出 1950年3月8日 松澤兼人 答弁 1950年3月22日
衆議院 第7回 第79号
「人事院規則一四−二による職員団体の登録に関する質問主意書」に近い
提出 2025年5月19日 浜田 聡 答弁 2025年5月30日

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。