KurageKurage 質問主意書アシスト

「令和二年四月二十七日 参議院本会議における安倍晋三内閣総理大臣」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
2件
2020年5月1日〜2020年5月15日
答弁書あり
2件
提出者 1人(多い順: 鈴木 宗男)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(2件・新しい順)

提出 2020年5月15日 鈴木 宗男 答弁 2020年5月26日
参議院 第201回 第115号
質問: 令和二年五月一日に提出した「令和二年四月二十七日の参議院本会議における安倍晋三内閣総理大臣の答弁に関する質問主意書」(第二百一回国会質問第一〇六号。以下「前回質問主意書」という。)に対する答弁書(内閣参質二〇一第一〇六号…
答弁: …ついてでお答えしたとおり、御指摘の「ボーナス(期末手当)」の返納も含め、令和二年四月二十七日の参議院本会議において、安倍内閣総理大臣が「今後の国会での御議論を踏まえつつ、適切に判断をしてまいりたいと思います。」と答弁した…
提出 2020年5月1日 鈴木 宗男 答弁 2020年5月15日
参議院 第201回 第106号
質問: 本年四月二十七日の参議院本会議において、日本維新の会を代表して、私、鈴木宗男は、補正予算の十万円一律給付について、「安倍内閣は、国務大臣、副大臣、大臣政務官は受け取らないと決められました。そこで、総理、併せて国務大臣、副…
答弁: 一から三までについて お尋ねについては、御指摘の令和二年四月二十七日の参議院本会議において、安倍内閣総理大臣が「政治に要する費用の問題は、議会政治や議員活動の在り方、すなわち民主主義の根幹に関わる重要な課題であることから…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「令和二年四月二十七日 参議院本会議における安倍晋三内閣総理大臣」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「令和二年四月二十七日の参議院本会議における安倍晋三内閣総理…」に近い
提出 2017年4月21日 山本 太郎 答弁 2017年4月28日
「令和二年四月二十七日の参議院本会議における安倍晋三内閣総理…」に近い
提出 2018年11月16日 吉川 沙織 答弁 2018年11月27日
「令和二年四月二十七日の参議院本会議における安倍晋三内閣総理…」に近い
提出 2015年9月24日 山本 太郎 答弁 2015年10月2日
参議院 第189回 第319号
「令和二年四月二十七日の参議院本会議における安倍晋三内閣総理…」に近い
提出 1975年10月29日 野末 陳平 答弁 1975年11月7日
参議院 第76回 第18号
「令和二年四月二十七日の参議院本会議における安倍晋三内閣総理…」に近い
提出 2021年6月11日 松原 仁(立憲民主党・無所属) 答弁 2021年6月25日
衆議院 第204回 第198号
「令和二年四月二十七日の参議院本会議における安倍晋三内閣総理…」に近い
提出 2019年10月4日 中谷 一馬(立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム) 答弁 2019年10月15日
衆議院 第200回 第10号趣旨が明らかではない ×1
「令和二年四月二十七日の参議院本会議における安倍晋三内閣総理…」に近い
提出 2009年2月3日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年2月13日
衆議院 第171回 第84号
「令和二年四月二十七日の参議院本会議における安倍晋三内閣総理…」に近い
提出 2015年6月8日 吉田 忠智 答弁 2015年6月16日
「令和二年四月二十七日の参議院本会議における安倍晋三内閣総理…」に近い
提出 2014年11月5日 鈴木 貴子(無所属) 答弁 2014年11月14日
衆議院 第187回 第62号
「令和二年四月二十七日の参議院本会議における安倍晋三内閣総理…」に近い
提出 2019年11月15日 熊谷 裕人 答弁 2019年11月26日
参議院 第200回 第62号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。