KurageKurage 質問主意書アシスト

「入国管理における人権保護 状況」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2008年6月16日〜2008年6月16日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 辻元 清美)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2008年6月16日 辻元 清美(社会民主党・市民連合) 答弁 2008年6月24日
衆議院 第169回 第538号
質問: …民認定における不服申立制度等、難民認定に関する各種制度について、その運用状況を勘案しつつ三年後を目途に検討を行うこと」という附帯決議がつけられている。入管法のこれまでの改定によって難民認定のための参与員制度の導入など法律…
答弁: …、被収容者の人権に配慮しつつ適正な処遇を実施するために、その時々の施設の状況や組織体制、他の入国者収容所又は収容場(以下「収容所等」という。)における処遇状況等を総合的に考慮した上で行ったものである。 2について 収容所…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「入国管理における人権保護 状況」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「入国管理における人権保護の状況に関する質問主意書」に近い
提出 2007年9月13日 保坂 展人(社会民主党・市民連合) 答弁 2007年9月25日
「入国管理における人権保護の状況に関する質問主意書」に近い
提出 1998年6月9日 北村哲男 答弁 1998年7月28日
「入国管理における人権保護の状況に関する質問主意書」に近い
提出 2008年1月24日 保坂 展人(社会民主党・市民連合) 答弁 2008年2月1日
衆議院 第169回 第23号
「入国管理における人権保護の状況に関する質問主意書」に近い
提出 2004年12月2日 中村哲治(民主党・無所属クラブ) 答弁 2004年12月10日
衆議院 第161回 第70号検討してまいりたい ×1
「入国管理における人権保護の状況に関する質問主意書」に近い
提出 2001年10月17日 北川れん子(社会民主党・市民連合) 答弁 2001年11月30日
「入国管理における人権保護の状況に関する質問主意書」に近い
提出 2003年3月31日 中村哲治(民主党・無所属クラブ) 答弁 2003年5月9日
衆議院 第156回 第43号趣旨が明らかではない ×1
「入国管理における人権保護の状況に関する質問主意書」に近い
提出 1990年6月21日 北村 哲男 答弁 1990年6月29日
参議院 第118回 第6号
「入国管理における人権保護の状況に関する質問主意書」に近い
提出 2015年9月17日 山本 太郎 答弁 2015年9月29日
参議院 第189回 第306号お答えすることは困難 ×2

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。