KurageKurage 質問主意書アシスト

「八甲田資源活用における安全確保」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2010年8月3日〜2010年8月3日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 木村 太郎)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2010年8月3日 木村 太郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2010年8月20日
衆議院 第175回 第29号
質問: 去る六月二十日早朝、十和田八幡平国立公園の最北端に位置する八甲田山中に入山した男女七人のうち、中学二年生の女子生徒が死亡する痛ましい事故が発生した。死因は、火山性の有毒ガスによるものとみられている。同所においては、平成九…
答弁: 一及び二について 平成二十二年六月二十日に十和田八幡平国立公園内で発生した火山性ガスによる死亡事故については、同年七月十六日及び二十七日に国、青森県及び青森市が開催した「八甲田登山線付近における遭難事故連絡会議」において…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「八甲田資源活用における安全確保」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「八甲田資源活用における安全確保に関する質問主意書」に近い
提出 2010年5月20日 木村 太郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2010年5月28日
衆議院 第174回 第487号
「八甲田資源活用における安全確保に関する質問主意書」に近い
提出 2011年5月19日 木村 太郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2011年5月27日
衆議院 第177回 第188号承知していない ×1
「八甲田資源活用における安全確保に関する質問主意書」に近い
提出 2010年6月4日 木村 太郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2010年6月15日
衆議院 第174回 第543号趣旨が明らかではない ×1
「八甲田資源活用における安全確保に関する質問主意書」に近い
提出 2012年5月23日 木村 太郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2012年6月1日
衆議院 第180回 第262号
「八甲田資源活用における安全確保に関する質問主意書」に近い
提出 2012年2月16日 横山 信一 答弁 2012年2月24日
「八甲田資源活用における安全確保に関する質問主意書」に近い
提出 1980年10月29日 村沢 牧 答弁 1980年11月7日
参議院 第93回 第5号
「八甲田資源活用における安全確保に関する質問主意書」に近い
提出 2005年4月27日 赤嶺 政賢(日本共産党) 答弁 2005年5月17日
衆議院 第162回 第56号趣旨が明らかではない ×1
「八甲田資源活用における安全確保に関する質問主意書」に近い
提出 2006年12月12日 塩川 鉄也(日本共産党) 答弁 2006年12月22日
衆議院 第165回 第239号検討してまいりたい ×2

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。