KurageKurage 質問主意書アシスト

「前航空幕僚長 自衛隊法および自衛隊員倫理法違反」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2008年11月6日〜2008年11月6日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 辻元 清美)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2008年11月6日 辻元 清美(社会民主党・市民連合) 答弁 2008年11月14日
衆議院 第170回 第210号
質問: 田母神俊雄前航空幕僚長は、民間企業が主催する懸賞論文に、政府見解と異なる内容の、「日本は侵略国家であったのか」と題する懸賞論文を応募していたことが一〇月三一日に明らかになった。 報道によれば、「防衛省は内規で、隊員が職務…
答弁: 一の1について 防衛省としては、田母神前航空幕僚長は、民間企業が主催する懸賞論文に対して個人の資格で応募したと承知しているが、同氏が、当該懸賞論文の懸賞金等を受け取ったか否かについては、お答えする立場にない。 一の2につ…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「前航空幕僚長 自衛隊法および自衛隊員倫理法違反」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「前航空幕僚長の自衛隊法および自衛隊員倫理法違反に関する質問…」に近い
提出 2008年11月6日 藤末 健三 答弁 2008年11月14日
参議院 第170回 第85号
「前航空幕僚長の自衛隊法および自衛隊員倫理法違反に関する質問…」に近い
提出 2008年11月5日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2008年11月14日
衆議院 第170回 第188号お答えすることは困難 ×1
「前航空幕僚長の自衛隊法および自衛隊員倫理法違反に関する質問…」に近い
提出 2008年11月6日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2008年11月14日
衆議院 第170回 第194号お答えすることは困難 ×1
「前航空幕僚長の自衛隊法および自衛隊員倫理法違反に関する質問…」に近い
提出 2008年11月26日 松野 信夫 答弁 2008年12月5日
参議院 第170回 第103号お答えすることは困難 ×1
「前航空幕僚長の自衛隊法および自衛隊員倫理法違反に関する質問…」に近い
提出 2008年11月10日 喜納 昌吉 答弁 2008年11月18日
参議院 第170回 第86号
「前航空幕僚長の自衛隊法および自衛隊員倫理法違反に関する質問…」に近い
提出 2008年11月20日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2008年12月2日
衆議院 第170回 第262号
「前航空幕僚長の自衛隊法および自衛隊員倫理法違反に関する質問…」に近い
提出 2008年11月6日 辻元 清美(社会民主党・市民連合) 答弁 2008年11月14日
「前航空幕僚長の自衛隊法および自衛隊員倫理法違反に関する質問…」に近い
提出 2008年11月6日 辻元 清美(社会民主党・市民連合) 答弁 2008年11月14日
衆議院 第170回 第206号承知していない ×1

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。