Kurage 質問主意書アシスト

「北方四島交流訪問事業における国会議員 「戦争」発言」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
2件
2019年5月20日〜2019年6月26日
答弁書あり
2件
提出者 1人(多い順: 小西 洋之)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(2件・新しい順)

提出 2019年6月26日 小西 洋之 答弁 2019年7月5日
参議院 第198回 第84号
質問: 政府は、「参議院議員小西洋之君提出北方四島交流訪問事業における国会議員の「戦争」発言に関する質問に対する答弁書」(内閣参質一九八第六〇号)の「一から四までについて」において、「お尋ねについては、国会議員としての発言に関す…
答弁: 一について お尋ねの「国会答弁」は、御指摘の国会議員の発言が政府の考え方と全く異なるものであることを国会において明らかにする必要があったことから、政府としてあえてお答えしたものである。 二から四までについて 一についてで…
提出 2019年5月20日 小西 洋之 答弁 2019年5月28日
参議院 第198回 第60号
質問: 一 政府は、「平成三十一年度 北方四島交流訪問事業」(いわゆる「ビザなし交流」)に参加した丸山穂高衆議院議員が元島民に対して「戦争でこの島を取り返すことに賛成か」、「戦争しないとどうしようもなくないか」などとの発言を行っ…
答弁: 一から四までについて お尋ねについては、国会議員としての発言に関するものであり、政府としてお答えする立場にない。…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「北方四島交流訪問事業における国会議員 「戦争」発言」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「北方四島交流訪問事業における国会議員の「戦争」発言に関する…」ほか1件に近い
提出 2006年5月16日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年5月26日
衆議院 第164回 第260号お答えすることは困難 ×1
「北方四島交流訪問事業における国会議員の「戦争」発言に関する…」ほか1件に近い
提出 2016年1月26日 鈴木 貴子(民主・維新・無所属クラブ) 答弁 2016年2月5日
衆議院 第190回 第90号
「北方四島交流訪問事業における国会議員の「戦争」発言に関する…」ほか1件に近い
提出 2013年10月15日 江口 克彦 答弁 2013年10月25日
参議院 第185回 第5号お答えすることは困難 ×1
「北方四島交流訪問事業における国会議員の「戦争」発言に関する…」に近い
提出 2016年1月12日 鈴木 貴子(民主・維新・無所属クラブ) 答弁 2016年1月22日
衆議院 第190回 第37号お答えすることは困難 ×1
「北方四島交流訪問事業における国会議員の「戦争」発言に関する…」に近い
提出 2011年8月19日 浅野 貴博(民主党・無所属クラブ) 答弁 2011年8月30日
「北方四島交流訪問事業における国会議員の「戦争」発言に関する…」に近い
提出 2011年2月15日 浅野 貴博(民主党・無所属クラブ) 答弁 2011年2月25日
衆議院 第177回 第70号
「北方四島交流訪問事業における国会議員の「戦争」発言に関する…」に近い
提出 2019年1月31日 小西 洋之 答弁 2019年2月8日
「北方四島交流訪問事業における国会議員の「戦争」発言に関する…」に近い
提出 2009年1月19日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年1月27日
衆議院 第171回 第35号お答えすることは困難 ×1
「北方四島交流訪問事業における国会議員の「戦争」発言に関する…」に近い
提出 2007年9月12日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年9月25日
衆議院 第168回 第13号趣旨が明らかではない ×1
「北方四島交流訪問事業における国会議員の「戦争」発言に関する…」に近い
提出 2025年12月17日 小西 洋之 答弁 2025年12月26日
参議院 第219回 第95号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。