KurageKurage 質問主意書アシスト

「北朝鮮によるウクライナ侵略支援」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2024年11月11日〜2024年11月11日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 松原 仁)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2024年11月11日 松原 仁(無所属) 答弁 2024年11月22日
衆議院 第215回 第39号
質問: ウクライナの人々に、厳しい冬が訪れようとしている。ロシア連邦による違法な侵略戦争によって、罪のない一般市民を含む数多くの死傷者が出るなか、ウクライナの人々は懸命に戦ってきた。力による一方的な現状変更は断じて認めないという…
答弁: お尋ねについては、令和六年十一月十三日の記者会見において、林内閣官房長官が「ロシアによるウクライナ侵略は国際秩序の根幹を揺るがす暴挙であります。最新の動向を含む北朝鮮によるロシアへの兵士の派遣や、ロシアによる北朝鮮からの…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「北朝鮮によるウクライナ侵略支援」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「北朝鮮によるウクライナ侵略支援に関する質問主意書」に近い
提出 2023年11月9日 原口 一博(立憲民主党・無所属) 答弁 2023年11月20日
「北朝鮮によるウクライナ侵略支援に関する質問主意書」に近い
提出 2023年12月8日 松原 仁(立憲民主党・無所属) 答弁 2023年12月22日
衆議院 第212回 第129号趣旨が明らかではない ×1
「北朝鮮によるウクライナ侵略支援に関する質問主意書」に近い
提出 2022年6月10日 小熊 慎司(立憲民主党・無所属) 答弁 2022年6月24日
「北朝鮮によるウクライナ侵略支援に関する質問主意書」に近い
提出 2022年3月17日 羽田 次郎 答弁 2022年3月29日
参議院 第208回 第29号趣旨が明らかではない ×3
「北朝鮮によるウクライナ侵略支援に関する質問主意書」に近い
提出 2022年8月5日 神谷 宗幣 答弁 2022年8月15日
参議院 第209回 第18号趣旨が明らかではない ×1
「北朝鮮によるウクライナ侵略支援に関する質問主意書」に近い
提出 2023年3月3日 松原 仁(立憲民主党・無所属) 答弁 2023年3月14日
衆議院 第211回 第14号
「北朝鮮によるウクライナ侵略支援に関する質問主意書」に近い
提出 2022年3月10日 羽田 次郎 答弁 2022年3月22日
「北朝鮮によるウクライナ侵略支援に関する質問主意書」に近い
提出 2022年6月9日 櫻井 周(立憲民主党・無所属) 答弁 2022年6月21日
衆議院 第208回 第122号お答えすることは困難 ×1

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。