KurageKurage 質問主意書アシスト

「北海道新幹線における新青森 新函館(仮称)間」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2010年6月14日〜2010年6月14日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 木村 太郎)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2010年6月14日 木村 太郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2010年6月22日
衆議院 第174回 第574号
質問: 北海道新幹線における新青森・新函館(仮称)間の建設工事は、平成十七年五月の着工以来、平成二十七年度末の開業に向けて進められており、新たな連携や交流による地域づくりの可能性が広がることが期待されている。 しかし一方で、私の…
答弁: …おいて検討を進めているところである。 三について 北海道新幹線の新青森・新函館(仮称)間において新幹線列車と貨物列車が共用走行を行う予定の区間に関しては、最高速度二百六十キロメートル毎時という高速で走行する新幹線列車と貨…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「北海道新幹線における新青森 新函館(仮称)間」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「北海道新幹線における新青森・新函館(仮称)間の建設工事に伴…」に近い
提出 2012年5月11日 木村 太郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2012年5月22日
衆議院 第180回 第241号
「北海道新幹線における新青森・新函館(仮称)間の建設工事に伴…」に近い
提出 2012年11月5日 木村 太郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2012年11月13日
衆議院 第181回 第25号検討してまいりたい ×1
「北海道新幹線における新青森・新函館(仮称)間の建設工事に伴…」に近い
提出 2011年2月28日 馳 浩(自由民主党・無所属の会) 答弁 2011年3月8日
衆議院 第177回 第108号
「北海道新幹線における新青森・新函館(仮称)間の建設工事に伴…」に近い
提出 2010年6月14日 木村 太郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2010年6月22日
衆議院 第174回 第575号
「北海道新幹線における新青森・新函館(仮称)間の建設工事に伴…」に近い
提出 2008年2月18日 平野達男 答弁 2008年2月26日
参議院 第169回 第39号
「北海道新幹線における新青森・新函館(仮称)間の建設工事に伴…」に近い
提出 2011年3月7日 木村 太郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2011年3月15日
衆議院 第177回 第126号
「北海道新幹線における新青森・新函館(仮称)間の建設工事に伴…」に近い
提出 2022年8月3日 紙 智子 答弁 2022年8月15日
参議院 第209回 第2号お答えすることは困難 ×1
「北海道新幹線における新青森・新函館(仮称)間の建設工事に伴…」に近い
提出 2011年1月27日 馳 浩(自由民主党・無所属の会) 答弁 2011年2月4日

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。