KurageKurage 質問主意書アシスト

「四国剣山山系における国設鳥獣保護区 継続」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2008年3月11日〜2008年3月11日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 村井 宗明)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2008年3月11日 村井 宗明(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年3月21日
衆議院 第169回 第161号
質問: …況にも関わらず、平成二十一年十月三十一日に更新を迎える国指定鳥獣保護区の継続が不確かである。高知県、徳島県とも国指定鳥獣保護区を意識した保護施策を講じていることから、万一、国指定鳥獣保護区が継続されないとなると、四国のツ…
答弁: 一から四までについて 鳥獣の保護及び狩猟の適正化に関する法律(平成十四年法律第八十八号。以下「法」という。)第二十八条第一項の規定に基づき指定を受けた国指定剣山山系鳥獣保護区(以下「本鳥獣保護区」という。)及び法第二十九…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「四国剣山山系における国設鳥獣保護区 継続」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「四国剣山山系における国設鳥獣保護区の継続と拡大に関する質問…」に近い
提出 2011年2月18日 橘 慶一郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2011年3月1日
「四国剣山山系における国設鳥獣保護区の継続と拡大に関する質問…」に近い
提出 2024年12月2日 井坂 信彦(立憲民主党・無所属) 答弁 2024年12月13日
「四国剣山山系における国設鳥獣保護区の継続と拡大に関する質問…」に近い
提出 2011年1月27日 馳 浩(自由民主党・無所属の会) 答弁 2011年2月4日
衆議院 第177回 第18号承知していない ×2
「四国剣山山系における国設鳥獣保護区の継続と拡大に関する質問…」に近い
提出 2019年8月1日 川内 博史(立憲民主党・無所属フォーラム) 答弁 2019年8月15日
「四国剣山山系における国設鳥獣保護区の継続と拡大に関する質問…」に近い
提出 1979年5月9日 竹内猛 答弁 1979年6月1日
衆議院 第87回 第28号
「四国剣山山系における国設鳥獣保護区の継続と拡大に関する質問…」に近い
提出 2007年5月11日 赤嶺 政賢(日本共産党) 答弁 2007年5月22日
「四国剣山山系における国設鳥獣保護区の継続と拡大に関する質問…」に近い
提出 2000年3月3日 石井紘基 答弁 2000年4月21日
衆議院 第147回 第13号
「四国剣山山系における国設鳥獣保護区の継続と拡大に関する質問…」に近い
提出 2006年2月16日 山下八洲夫 答弁 2006年2月24日
参議院 第164回 第19号検討してまいりたい ×2

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。