KurageKurage 質問主意書アシスト

「国会審議へ 遅刻で防衛省幹部が処分されたこ」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
3件
2016年1月22日〜2016年2月15日
答弁書あり
3件
提出者 1人(多い順: 鈴木 貴子)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(3件・新しい順)

提出 2016年2月15日 鈴木 貴子(民主・維新・無所属クラブ) 答弁 2016年2月23日
衆議院 第190回 第131号
質問: 中谷防衛大臣は本年一月二十一日、同月十八日の参議院予算委員会に遅刻したとして、防衛省の真部朗整備計画局長、防衛装備庁の石川正樹官房審議官、堀地徹装備政策部長の三人を訓戒処分とした。また黒江哲郎防衛事務次官、渡辺秀明防衛装…
答弁: 一及び二について 国会の運営に関することについては、政府としてお答えする立場にはないが、先の答弁書(平成二十八年二月二日内閣衆質一九〇第八一号)一及び二についてでお答えしたとおり、平成二十八年一月二十一日に防衛大臣が行っ…
提出 2016年2月2日 鈴木 貴子(民主・維新・無所属クラブ) 答弁 2016年2月12日
衆議院 第190回 第110号
質問: 中谷防衛大臣は本年一月二十一日、同月十八日の参議院予算委員会に遅刻したとして、防衛省の真部朗整備計画局長、防衛装備庁の石川正樹官房審議官、堀地徹装備政策部長の三人を訓戒処分とした。また黒江哲郎防衛事務次官、渡辺秀明防衛装…
答弁: 一について 先の答弁書(平成二十八年二月二日内閣衆質一九〇第八一号)一及び二についてでお答えしたとおり、平成二十八年一月二十一日に防衛大臣が行った訓戒及び注意は、行為の態様、影響等を含め諸般の事情を総合的に考慮して行った…
提出 2016年1月22日 鈴木 貴子(民主・維新・無所属クラブ) 答弁 2016年2月2日
衆議院 第190回 第81号
質問: 中谷防衛大臣は本年一月二十一日、今月十八日の参議院予算委員会に遅刻したとして、防衛省の真部朗整備計画局長、防衛装備庁の石川正樹官房審議官、堀地徹装備政策部長の三人を訓戒処分とした。また黒江哲郎防衛事務次官、渡辺秀明防衛装…
答弁: 一及び二について 御指摘の事案に関し平成二十八年一月二十一日に防衛大臣が行った訓戒及び注意は、訓戒等に関する訓令(昭和三十一年防衛庁訓令第三十三号)に基づき、行為の態様、影響等を含め諸般の事情を総合的に考慮して行ったもの…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・9件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「国会審議へ 遅刻で防衛省幹部が処分されたこ」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「国会審議への遅刻で防衛省幹部が処分されたことに関する第三回…」ほか2件に近い
提出 2010年4月9日 馳 浩(自由民主党・改革クラブ) 答弁 2010年4月20日
衆議院 第174回 第369号
「国会審議への遅刻で防衛省幹部が処分されたことに関する第三回…」ほか2件に近い
提出 1994年7月18日 いとう 正敏 答弁 1994年8月2日
参議院 第130回 第1号
「国会審議への遅刻で防衛省幹部が処分されたことに関する第三回…」ほか2件に近い
提出 2009年12月3日 佐藤 正久 答弁 2009年12月11日
「国会審議への遅刻で防衛省幹部が処分されたことに関する再質問…」ほか1件に近い
提出 2008年11月13日 照屋 寛徳(社会民主党・市民連合) 答弁 2008年11月21日
衆議院 第170回 第237号
「国会審議への遅刻で防衛省幹部が処分されたことに関する第三回…」ほか1件に近い
提出 2021年3月1日 黒岩 宇洋(立憲民主党・無所属) 答弁 2021年3月12日
衆議院 第204回 第60号
「国会審議への遅刻で防衛省幹部が処分されたことに関する第三回…」ほか1件に近い
提出 2025年2月18日 島田 洋一(日本保守党) 答弁 2025年2月28日
衆議院 第217回 第59号
「国会審議への遅刻で防衛省幹部が処分されたことに関する再質問…」に近い
提出 2019年10月31日 中谷 一馬(立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム) 答弁 2019年11月12日
衆議院 第200回 第63号趣旨が明らかではない ×1
「国会審議への遅刻で防衛省幹部が処分されたことに関する第三回…」に近い
提出 1954年6月15日 八木 幸吉 答弁 1954年6月15日
参議院 第19回 第13号
「国会審議への遅刻で防衛省幹部が処分されたことに関する質問主…」に近い
提出 2001年6月22日 永田寿康(民主党・無所属クラブ) 答弁 2001年6月29日
衆議院 第151回 第108号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。