KurageKurage 質問主意書アシスト

「在ロシア連邦日本国大使館員に支給されている住居手当」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
2件
2009年6月30日〜2009年7月14日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 鈴木 宗男)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(2件・新しい順)

提出 2009年7月14日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 —
衆議院 第171回 第678号答弁書なし(答弁に至らず)
質問: 「前回答弁書」(内閣衆質一七一第六二二号)を踏まえ、再質問する。 一 外務省、特に在ロシア日本国大使館(以下、「大使館」という。)として、モスクワ市内における不動産価格及び平均的な住宅賃借料について把握していないことが明…
提出 2009年6月30日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年7月10日
衆議院 第171回 第622号
質問: 「政府答弁書一」(内閣衆質一七一第五六三号)及び「政府答弁書二」(内閣衆質一七一第五〇七号)を踏まえ、質問する。 一 過去の答弁書で、外務省として、モスクワ市内における不動産価格及び平均的な住宅賃借料について把握していな…
答弁: 一について 先の答弁書(平成二十一年六月十六日内閣衆質一七一第五〇七号)一及び四から六までについてでお答えしたとおり、お尋ねの「モスクワ市内における不動産価格及び平均的な住宅賃借料」が、そのまま住居手当の限度額を決定する…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・7件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「在ロシア連邦日本国大使館員に支給されている住居手当」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「在ロシア連邦日本国大使館員に支給されている住居手当等に関す…」ほか1件に近い
提出 2009年6月18日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年6月26日
衆議院 第171回 第563号
「在ロシア連邦日本国大使館員に支給されている住居手当等に関す…」ほか1件に近い
提出 2009年6月5日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年6月16日
衆議院 第171回 第507号
「在ロシア連邦日本国大使館員に支給されている住居手当等に関す…」ほか1件に近い
提出 2009年5月26日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年6月5日
衆議院 第171回 第452号承知していない ×1
「在ロシア連邦日本国大使館員に支給されている住居手当等に関す…」ほか1件に近い
提出 2006年3月7日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年3月17日
「在ロシア連邦日本国大使館員に支給されている住居手当等に関す…」ほか1件に近い
提出 2006年3月20日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年3月31日
衆議院 第164回 第175号
「在ロシア連邦日本国大使館員に支給されている住居手当等に関す…」ほか1件に近い
提出 2006年4月7日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年4月18日
「在ロシア連邦日本国大使館員に支給されている住居手当等に関す…」ほか1件に近い
提出 2006年3月27日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年4月4日
衆議院 第164回 第184号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。