KurageKurage 質問主意書アシスト

「地方公共団体における上下水道事業 一体的運営」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2011年7月8日〜2011年7月8日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 橘 慶一郎)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2011年7月8日 橘 慶一郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2011年7月19日
衆議院 第177回 第306号
質問: …を一体的な組織で運営する事例が増えているように思う。ついては、上下水道の一体的運営に関する現状及び政府の考え方について以下六項目にわたり質問する。 一 地方公共団体における水道事業数、公共下水道事業数及び上下水道部局の組…
答弁: 一について 総務省において調査している地方公営企業決算統計(以下「決算統計」という。)によれば、地方公共団体における平成二十二年三月三十一日現在の水道事業数及び公共下水道事業数はそれぞれ二千百七十五事業、千百九十七事業で…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「地方公共団体における上下水道事業 一体的運営」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「地方公共団体における上下水道事業の一体的運営に関する質問主…」に近い
提出 2011年4月28日 橘 慶一郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2011年5月10日
衆議院 第177回 第156号
「地方公共団体における上下水道事業の一体的運営に関する質問主…」に近い
提出 1999年4月16日 福本 潤一 答弁 1999年4月27日
参議院 第145回 第16号
「地方公共団体における上下水道事業の一体的運営に関する質問主…」に近い
提出 2007年5月14日 小宮山 泰子(民主党・無所属クラブ) 答弁 2007年5月22日
衆議院 第166回 第224号
「地方公共団体における上下水道事業の一体的運営に関する質問主…」に近い
提出 2010年3月19日 高市 早苗(自由民主党・改革クラブ) 答弁 2010年3月30日
衆議院 第174回 第293号
「地方公共団体における上下水道事業の一体的運営に関する質問主…」に近い
提出 1999年5月6日 福本 潤一 答弁 1999年5月14日
参議院 第145回 第18号
「地方公共団体における上下水道事業の一体的運営に関する質問主…」に近い
提出 2010年1月29日 橘 慶一郎(自由民主党・改革クラブ) 答弁 2010年2月9日
衆議院 第174回 第58号検討してまいりたい ×1
「地方公共団体における上下水道事業の一体的運営に関する質問主…」に近い
提出 1980年5月8日 坂倉 藤吾 答弁 1980年5月16日
参議院 第91回 第18号
「地方公共団体における上下水道事業の一体的運営に関する質問主…」に近い
提出 2025年12月11日 上村 英明(れいわ新選組) 答弁 2025年12月23日

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。