KurageKurage 質問主意書アシスト

「外務省におけるワイン 保管体制」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
2件
2014年10月24日〜2014年11月10日
答弁書あり
2件
提出者 1人(多い順: 鈴木 貴子)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(2件・新しい順)

提出 2014年11月10日 鈴木 貴子(無所属) 答弁 2014年11月18日
衆議院 第187回 第65号
質問: 「政府答弁書」(内閣衆質一八六第五二号)並びに、「前回答弁書」(内閣衆質一八七第四三号)を踏まえ、再質問する。 一 前回質問主意書で、当方が日本の食文化普及の上でも国産ワインをもっと使うべきではないかと問うたのに対し、「…
答弁: 一について 外務省としては、海外における日本の食文化の普及促進のために国産ワインを使用することは重要と考えており、かかる点も勘案の上、ワインの選定を行い、購入しているものである。 二及び三について 先の答弁書(平成二十六…
提出 2014年10月24日 鈴木 貴子(無所属) 答弁 2014年11月4日
衆議院 第187回 第43号
質問: 「政府答弁書」(内閣衆質一八六第五二号)を踏まえ、質問する。 一 「政府答弁書」では、二〇一二年度、二〇一三年度(二〇一四年一月三十一日まで)において外務本省用または在外公館用として購入したワインの総額はそれぞれ百五十六…
答弁: 一について 外務本省及び各在外公館においては、政府資産のスリム化の観点から、既存の在庫を優先的に使用することにより保管本数の減少に努めてきており、厳しい財政状況も踏まえて、それぞれ、適正に対応を行った結果である。 二につ…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「外務省におけるワイン 保管体制」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「外務省におけるワインの保管体制等に関する再質問主意書」ほか1件に近い
提出 2009年6月25日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年7月3日
衆議院 第171回 第599号お答えすることは困難 ×1
「外務省におけるワインの保管体制等に関する質問主意書」ほか1件に近い
提出 2014年2月26日 鈴木 貴子(無所属) 答弁 2014年3月7日
衆議院 第186回 第52号お答えすることは困難 ×1
「外務省におけるワインの保管体制等に関する再質問主意書」ほか1件に近い
提出 2009年9月16日 鈴木 宗男(民主党・無所属クラブ) 答弁 2009年10月1日
衆議院 第172回 第5号
「外務省におけるワインの保管体制等に関する質問主意書」に近い
提出 2009年4月13日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年4月21日
衆議院 第171回 第305号
「外務省におけるワインの保管体制等に関する再質問主意書」に近い
提出 2009年6月15日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年6月22日
衆議院 第171回 第543号お答えすることは困難 ×2
「外務省におけるワインの保管体制等に関する再質問主意書」に近い
提出 2008年1月31日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年2月8日
衆議院 第169回 第45号
「外務省におけるワインの保管体制等に関する再質問主意書」に近い
提出 2009年6月2日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年6月12日
衆議院 第171回 第490号お答えすることは困難 ×1
「外務省におけるワインの保管体制等に関する質問主意書」に近い
提出 2014年2月7日 鈴木 貴子(無所属) 答弁 2014年2月18日
衆議院 第186回 第27号
「外務省におけるワインの保管体制等に関する再質問主意書」に近い
提出 2009年5月22日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年6月2日
衆議院 第171回 第439号
「外務省におけるワインの保管体制等に関する質問主意書」に近い
提出 2008年1月21日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年1月29日
衆議院 第169回 第7号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。