「外務省における裏金組織 質問に対する外務省」で書く前に
論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。
過去の質問主意書
3件
2008年1月28日〜2008年3月21日
答弁書あり
3件
提出者 1人(多い順: 鈴木 宗男)
答えていない型が出た答弁
3件
お答えすることは困難 3
1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)
答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。
答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。
2. 答えていない型が返った質問(3件)
「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。
質問: 「前回答弁書」(内閣衆質一六九第九七号)を踏まえ、再質問する。 一 一九八八年頃まで在モスクワ日本大使館で存在すると言われてきた、任国の法令に違反する形で大使館員の私用車をルーブルで売却し、外貨に換金する「ルーブル委員会…
答弁: 一から十五までについて 先の答弁書(平成十八年一月三十一日内閣衆質一六四第八号)等でお答えしているとおり、御指摘の在モスクワ日本国大使館における裏金問題に関する質問主意書(平成十七年十月十一日提出質問第一四号)が提出され…
質問: 「前回答弁書」(内閣衆質一六九第三二号)を踏まえ、再質問する。 一 一九八八年頃まで在モスクワ日本大使館で存在すると言われてきた、任国の法令に違反する形で大使館員の私用車をルーブルで売却し、外貨に換金する「ルーブル委員会…
答弁: 一から七までについて 先の答弁書(平成二十年二月五日内閣衆質一六九第三二号)の一から四までについて等で累次にわたってお答えしているとおり、お尋ねの「調査」に係る事項については、大臣官房において当時在ロシア日本国大使館で勤…
質問: 「政府答弁書」(内閣衆質一六八第三六五号)を踏まえ、以下質問する。 一 講談社発行の「現代」二〇〇六年七月号に掲載されている佐藤優起訴休職外務事務官が執筆した「官房長よ、私と対決しようじゃないか 外務省『犯罪白書』二 公…
答弁: 一から四までについて お尋ねの関係者については、当時在ロシア日本国大使館で勤務していた職員を中心に調査を行った。 調査主体のお尋ねであれば、先の答弁書(平成十八年二月二十四日内閣衆質一六四第六八号)においてお答えしている…
3. 過去の質問主意書(3件・新しい順)
質問: 「前回答弁書」(内閣衆質一六九第九七号)を踏まえ、再質問する。 一 一九八八年頃まで在モスクワ日本大使館で存在すると言われてきた、任国の法令に違反する形で大使館員の私用車をルーブルで売却し、外貨に換金する「ルーブル委員会…
答弁: 一から十五までについて 先の答弁書(平成十八年一月三十一日内閣衆質一六四第八号)等でお答えしているとおり、御指摘の在モスクワ日本国大使館における裏金問題に関する質問主意書(平成十七年十月十一日提出質問第一四号)が提出され…
質問: 「前回答弁書」(内閣衆質一六九第三二号)を踏まえ、再質問する。 一 一九八八年頃まで在モスクワ日本大使館で存在すると言われてきた、任国の法令に違反する形で大使館員の私用車をルーブルで売却し、外貨に換金する「ルーブル委員会…
答弁: 一から七までについて 先の答弁書(平成二十年二月五日内閣衆質一六九第三二号)の一から四までについて等で累次にわたってお答えしているとおり、お尋ねの「調査」に係る事項については、大臣官房において当時在ロシア日本国大使館で勤…
質問: 「政府答弁書」(内閣衆質一六八第三六五号)を踏まえ、以下質問する。 一 講談社発行の「現代」二〇〇六年七月号に掲載されている佐藤優起訴休職外務事務官が執筆した「官房長よ、私と対決しようじゃないか 外務省『犯罪白書』二 公…
答弁: 一から四までについて お尋ねの関係者については、当時在ロシア日本国大使館で勤務していた職員を中心に調査を行った。 調査主体のお尋ねであれば、先の答弁書(平成十八年二月二十四日内閣衆質一六四第六八号)においてお答えしている…
意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)
上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「外務省における裏金組織 質問に対する外務省」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。
「外務省における裏金組織についての質問に対する外務省の対応に…」ほか2件に近い
「外務省における裏金組織についての質問に対する外務省の対応に…」ほか1件に近い
「外務省における裏金組織についての質問に対する外務省の対応に…」ほか1件に近い
「外務省における裏金組織についての質問に対する外務省の対応に…」ほか1件に近い
衆議院 第172回 第12号
「外務省における裏金組織についての質問に対する外務省の対応に…」ほか1件に近い
衆議院 第163回 第27号
「外務省における裏金組織についての質問に対する外務省の対応に…」に近い
「外務省における裏金組織についての質問に対する外務省の対応に…」に近い
衆議院 第168回 第324号
「外務省における裏金組織についての質問に対する外務省の対応に…」に近い
衆議院 第168回 第290号
「外務省における裏金組織についての質問に対する外務省の対応に…」に近い
衆議院 第168回 第250号
「外務省における裏金組織についての質問に対する外務省の対応に…」に近い
衆議院 第164回 第68号
4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)
○○に関する質問主意書
提出者 (氏名)
○○に関する質問主意書
【前提の事実】
(出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)
【過去の答弁】
(上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)
一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)
二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)
三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)
右質問する。
これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。
5. 下書きを作る(AI)
上の1〜3から、答弁の原文3段落と過去の質問3件を、番号つきの出典として AI(gemma4:12b-it-qat)に渡し、4 の型に沿った下書き(件名・前提の事実・過去の答弁の引用・問い)を作らせます。
作ったあと、サーバーで次を確かめます。「」で括った引用が渡した原文に一字一句含まれるか、出典番号が渡したものか、前提の事実の数字が引いた出典の原文にあるか。1つでも外れたら下書きは出しません。1回に30秒〜1分ほどかかります。下書きは保存しません。1時間に10回まで。