KurageKurage 質問主意書アシスト

「外務省 庁舎内に入っている民間企業」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2009年5月25日〜2009年5月25日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 鈴木 宗男)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2009年5月25日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年6月2日
衆議院 第171回 第446号
質問: 一 現在外務省の庁舎内にコンビニエンスストア等の民間企業は何件入っているか、当該企業名と併せて明らかにされたい。 二 一の企業はどの様な基準で選ばれたのか、一般競争入札かまたは随意契約によるものであるのか等を含め、それぞ…
答弁: …省堂書店の五社が、企画競争により選定された結果、国有財産の使用許可を得て外務省の庁舎内に店舗を有している。 三について 平成二十一年度の使用料は、株式会社グリーンハウスは約二百六十万円、東京ケータリング株式会社は約六十七…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「外務省 庁舎内に入っている民間企業」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「外務省の庁舎内に入っている民間企業に関する質問主意書」に近い
提出 2003年6月6日 長妻 昭(民主党・無所属クラブ) 答弁 2003年9月30日
衆議院 第156回 第96号
「外務省の庁舎内に入っている民間企業に関する質問主意書」に近い
提出 2007年4月4日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年4月13日
衆議院 第166回 第157号
「外務省の庁舎内に入っている民間企業に関する質問主意書」に近い
提出 2006年2月15日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年2月24日
衆議院 第164回 第71号
「外務省の庁舎内に入っている民間企業に関する質問主意書」に近い
提出 2006年10月23日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年10月31日
衆議院 第165回 第111号
「外務省の庁舎内に入っている民間企業に関する質問主意書」に近い
提出 2006年10月6日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年10月17日
衆議院 第165回 第59号
「外務省の庁舎内に入っている民間企業に関する質問主意書」に近い
提出 2003年11月26日 長妻 昭(民主党・無所属クラブ) 答弁 2004年2月24日
衆議院 第158回 第17号趣旨が明らかではない ×2
「外務省の庁舎内に入っている民間企業に関する質問主意書」に近い
提出 2005年10月24日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2005年11月1日
衆議院 第163回 第26号
「外務省の庁舎内に入っている民間企業に関する質問主意書」に近い
提出 2004年6月14日 長妻 昭(民主党・無所属クラブ) 答弁 2004年6月29日
衆議院 第159回 第173号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。