「外務省 英語版ホームページ」で書く前に
論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。
過去の質問主意書
3件
2005年3月3日〜2019年6月5日
答弁書あり
3件
提出者 3人(多い順: 初鹿 明博、辻元 清美、白 眞勲)
答えていない型が出た答弁
1件
お答えすることは困難 1
1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)
答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。
なお、平成十六年度におけるアジア・太平洋地域に向けた国際映像放送による政策広報に係る契約に関しては、資料提供招請については平成十六年六月十五日付け官報において、また、随意契約の締結については同年九月十三日付け官報において、それぞれ公示している。また、番組の放映については、外務省英語版ホームページや在外公館において広報を行っている。
2. 答えていない型が返った質問(1件)
「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。
質問: 本年八月二日、政府が内閣法制局長官に外務省出身者を起用するという報道がなされた。翌三日には安倍首相が設置した有識者会議がミサイル防衛システムなどの四類型の見直しにとどまらず、集団的自衛権の行使を全面的に容認する新たな憲法…
答弁: 一から三までについて 現時点で、集団的自衛権に関する政府の憲法解釈は従来どおりである。 他方、現在、「安全保障の法的基盤の再構築に関する懇談会」(以下「懇談会」という。)において、我が国周辺の安全保障環境が一層厳しさを増…
3. 過去の質問主意書(3件・新しい順)
質問: …語版の大臣等の紹介ページで氏名の記載を「姓−名」に変更しました。 一方、外務省のホームページは一時期、安倍総理等の名前が「姓−名」の順で記載されていましたが、先月二十七日以降、元の「名−姓」の順に戻されました。 以上を踏…
答弁: 一について 外務省においては、令和元年五月二十六日時点で同省ホームページに掲載されたトランプ米国大統領訪日関連行事に係る記事において、安倍内閣総理大臣及び安倍内閣総理大臣の夫人の氏名のローマ字表記が、同省ホームページにお…
質問: 本年八月二日、政府が内閣法制局長官に外務省出身者を起用するという報道がなされた。翌三日には安倍首相が設置した有識者会議がミサイル防衛システムなどの四類型の見直しにとどまらず、集団的自衛権の行使を全面的に容認する新たな憲法…
答弁: 一から三までについて 現時点で、集団的自衛権に関する政府の憲法解釈は従来どおりである。 他方、現在、「安全保障の法的基盤の再構築に関する懇談会」(以下「懇談会」という。)において、我が国周辺の安全保障環境が一層厳しさを増…
質問: …いるのか、国民に十分な判断材料が提示される必要がある。 以上の観点から、外務省が平成十七年度重点外交として掲げる「主張する日本外交」に関する予算措置について、以下質問する。 一 外務省は平成十七年度予算案のなかで、情報受…
答弁: …官報等により広く資料提供招請を行い、複数の応募者から企画案、制作体制及び外務省負担経費概算見積りの提出を受け、厳正に比較衡量した上で審査した結果、凸版印刷株式会社の企画案が最適であると判断し、外務省大臣官房会計課長と同社…
意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)
上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「外務省 英語版ホームページ」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。
「外務省の英語版ホームページの氏名の表記方法に関する質問主意書」に近い
「集団的自衛権の行使に関する質問主意書」に近い
「外務省の「主張する日本外交」における予算措置に関する質問主…」に近い
「集団的自衛権の行使に関する質問主意書」に近い
「集団的自衛権の行使に関する質問主意書」に近い
「集団的自衛権の行使に関する質問主意書」に近い
「集団的自衛権の行使に関する質問主意書」に近い
「集団的自衛権の行使に関する質問主意書」に近い
「集団的自衛権の行使に関する質問主意書」に近い
「集団的自衛権の行使に関する質問主意書」に近い
入れた語の言い換えでも探しています(AI)…
4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)
○○に関する質問主意書 提出者 (氏名) ○○に関する質問主意書 【前提の事実】 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」) 【過去の答弁】 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」) 一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す) 二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く) 三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く) 右質問する。
これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。
5. 下書きを作る(AI)
上の1〜3から、答弁の原文2段落と過去の質問3件を、番号つきの出典として AI(gemma4:12b-it-qat)に渡し、4 の型に沿った下書き(件名・前提の事実・過去の答弁の引用・問い)を作らせます。
作ったあと、サーバーで次を確かめます。「」で括った引用が渡した原文に一字一句含まれるか、出典番号が渡したものか、前提の事実の数字が引いた出典の原文にあるか。1つでも外れたら下書きは出しません。1回に30秒〜1分ほどかかります。下書きは保存しません。1時間に10回まで。