KurageKurage 質問主意書アシスト

「安倍総理が党首討論においてポツダム宣言を読んでいない 発言したこ」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2015年5月25日〜2015年5月25日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 初鹿 明博)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2015年5月25日 初鹿 明博(維新の党) 答弁 2015年6月2日
衆議院 第189回 第238号
質問: 五月二十日の国家基本政策委員会合同審査会における共産党、志位和夫議員がポツダム宣言の条文を取り上げて行った質問に対して、「まだその部分をつまびらかに読んでおりませんので承知はしておりませんから」と答弁しました。 この発言…
答弁: 一及び二について 安倍内閣総理大臣は、ポツダム宣言については、当然、読んでいるが、御指摘の国家基本政策委員会合同審査会の際には、同宣言に係る具体的な発言の通告が事前になされなかったため、同宣言の正確な文言を手元に有してお…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「安倍総理が党首討論においてポツダム宣言を読んでいない 発言したこ」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「安倍総理が党首討論においてポツダム宣言を読んでいないと発言…」に近い
提出 2015年5月28日 和田 政宗 答弁 2015年6月5日
参議院 第189回 第146号
「安倍総理が党首討論においてポツダム宣言を読んでいないと発言…」に近い
提出 2015年5月25日 初鹿 明博(維新の党) 答弁 2015年6月2日
衆議院 第189回 第239号
「安倍総理が党首討論においてポツダム宣言を読んでいないと発言…」に近い
提出 2020年6月17日 小西 洋之 答弁 2020年6月30日
参議院 第201回 第191号趣旨が明らかではない ×1
「安倍総理が党首討論においてポツダム宣言を読んでいないと発言…」に近い
提出 2018年5月31日 逢坂 誠二(立憲民主党・市民クラブ) 答弁 2018年6月8日
衆議院 第196回 第329号趣旨が明らかではない ×2
「安倍総理が党首討論においてポツダム宣言を読んでいないと発言…」に近い
提出 2017年1月27日 逢坂 誠二(民進党・無所属クラブ) 答弁 2017年2月7日
「安倍総理が党首討論においてポツダム宣言を読んでいないと発言…」に近い
提出 2015年5月21日 和田 政宗 答弁 2015年5月29日
参議院 第189回 第135号
「安倍総理が党首討論においてポツダム宣言を読んでいないと発言…」に近い
提出 2007年2月5日 喜納昌吉 答弁 2007年2月13日
参議院 第166回 第3号
「安倍総理が党首討論においてポツダム宣言を読んでいないと発言…」に近い
提出 2016年10月3日 初鹿 明博(民進党・無所属クラブ) 答弁 2016年10月11日
衆議院 第192回 第36号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。