KurageKurage 質問主意書アシスト

「愛媛県南予地区を低空飛行する物体」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
2件
2019年11月22日〜2020年5月8日
答弁書あり
2件
提出者 1人(多い順: ながえ 孝子)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(2件・新しい順)

提出 2020年5月8日 ながえ 孝子 答弁 2020年5月19日
参議院 第201回 第114号
質問: …の中止を求める意見書が提出されています。私は、二〇一九年十一月二十二日に愛媛県南予地区を低空飛行する物体に関する質問主意書(第二百回国会質問第七〇号)を提出し、答弁書(内閣参質二〇〇第七〇号。以下「答弁第七〇号」という。…
答弁: 一般論として、米側は、個々の飛行訓練の内容等について、我が国への連絡を行う必要はないが、これまでも政府としては、米側から飛行訓練に関する情報を得られた際には、これらの情報を関係する地方公共団体等へ提供しているところである…
提出 2019年11月22日 ながえ 孝子 答弁 2019年12月3日
参議院 第200回 第70号
質問: 二〇一九年十月下旬以降、愛媛県各地で航空機とみられる物体の低空飛行が複数回目撃されており、住民は落ち着かない日々を過ごしている。 地元の新聞によると、十月二十三日午前九時すぎ、同県鬼北町下鍵山で哨戒機とみられるプロペラ機…
答弁: 一から四までについて 政府としては、愛媛県総務部総務管理局総務管理課からの連絡及び地域住民の方々からの苦情を受け、愛媛県における御指摘の「航空機とみられる物体の低空飛行」(以下「本件飛行」という。)について、自衛隊機によ…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「愛媛県南予地区を低空飛行する物体」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「愛媛県南予地区を低空飛行する物体に関する質問主意書」ほか1件に近い
提出 1988年12月6日 村沢 牧 答弁 1988年12月16日
参議院 第113回 第19号個別の事案 ×1
「愛媛県南予地区を低空飛行する物体に関する質問主意書」ほか1件に近い
提出 2007年12月27日 仁比聡平 答弁 2008年1月11日
「愛媛県南予地区を低空飛行する物体に関する質問主意書」に近い
提出 1988年12月7日 串原義直 答弁 1988年12月23日
衆議院 第113回 第27号お答えすることは困難 ×1
「愛媛県南予地区を低空飛行する物体に関する質問主意書」に近い
提出 1994年11月30日 いとう 正敏 答弁 1994年12月13日
参議院 第131回 第11号
「愛媛県南予地区を低空飛行する物体に関する質問主意書」に近い
提出 2013年3月1日 福島 みずほ 答弁 2013年3月12日
「愛媛県南予地区を低空飛行する物体に関する質問主意書」に近い
提出 1990年12月18日 佐藤恒晴 答弁 1991年1月18日
衆議院 第120回 第2号
「愛媛県南予地区を低空飛行する物体に関する質問主意書」に近い
提出 2000年2月10日 照屋 寛徳 答弁 2000年2月29日
参議院 第147回 第10号
「愛媛県南予地区を低空飛行する物体に関する質問主意書」に近い
提出 2002年2月1日 小泉 親司 答弁 2002年2月22日
参議院 第154回 第5号承知していない ×1
「愛媛県南予地区を低空飛行する物体に関する質問主意書」に近い
提出 2018年2月16日 逢坂 誠二(立憲民主党・市民クラブ) 答弁 2018年2月27日
衆議院 第196回 第84号
「愛媛県南予地区を低空飛行する物体に関する質問主意書」に近い
提出 2002年12月2日 大田 昌秀 答弁 2002年12月24日
参議院 第155回 第9号検討してまいりたい ×1

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。