KurageKurage 質問主意書アシスト

「政府が歯舞群島 色丹島」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2007年4月3日〜2007年4月3日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 鈴木 宗男)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2007年4月3日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年4月13日
衆議院 第166回 第156号
質問: 一 政府は、歯舞群島、色丹島、国後島、択捉島以外の領土の返還をロシアに要求しているか。 二 「ロシアとの間で幅広い分野での協力を進めるとともに、全国民の悲願にこたえ、歯舞、色丹及び国後、択捉等の北方領土の帰属の問題を解決…
答弁: …北方領土問題に関する政府の方針は、我が国固有の領土である択捉島、国後島、色丹島及び歯舞群島の帰属の問題を解決して我が国とロシア連邦との間で平和条約を締結するというものである。 三について 外務省として、国会からの照会に対…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「政府が歯舞群島 色丹島」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「政府が歯舞群島、色丹島、国後島、択捉島以外の領土の返還をロ…」に近い
提出 2006年10月12日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年10月20日
衆議院 第165回 第75号
「政府が歯舞群島、色丹島、国後島、択捉島以外の領土の返還をロ…」に近い
提出 2007年4月2日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年4月10日
衆議院 第166回 第153号
「政府が歯舞群島、色丹島、国後島、択捉島以外の領土の返還をロ…」に近い
提出 2007年9月19日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年10月2日
衆議院 第168回 第28号
「政府が歯舞群島、色丹島、国後島、択捉島以外の領土の返還をロ…」に近い
提出 2014年6月10日 水野 賢一 答弁 2014年6月20日
参議院 第186回 第124号
「政府が歯舞群島、色丹島、国後島、択捉島以外の領土の返還をロ…」に近い
提出 2018年11月30日 牧山 ひろえ 答弁 2018年12月11日
参議院 第197回 第35号
「政府が歯舞群島、色丹島、国後島、択捉島以外の領土の返還をロ…」に近い
提出 2019年2月12日 初鹿 明博(立憲民主党・無所属フォーラム) 答弁 2019年2月22日
衆議院 第198回 第38号
「政府が歯舞群島、色丹島、国後島、択捉島以外の領土の返還をロ…」に近い
提出 2007年12月25日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年1月11日
衆議院 第168回 第357号
「政府が歯舞群島、色丹島、国後島、択捉島以外の領土の返還をロ…」に近い
提出 2007年3月16日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年3月27日
衆議院 第166回 第124号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。