KurageKurage 質問主意書アシスト

「政府参考人 して幹部自衛官」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2025年2月18日〜2025年2月18日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 島田 洋一)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2025年2月18日 島田 洋一(日本保守党) 答弁 2025年2月28日
衆議院 第217回 第59号
質問: 衆議院予算委員会で、国民民主党の橋本幹彦議員が、答弁者である政府参考人として幹部自衛官の出席を求めたが、予算委員会理事会は認めず、安住淳予算委員長は、「長い慣例」や「先の大戦も踏まえて文民統制(シビリアンコントロール)の…
答弁: 一及び二について 国会で自衛官が答弁を行うか否かについては、国会の運営に関することであり、政府としてお答えする立場にない。 いずれにせよ、御指摘の中谷防衛大臣の発言は、あくまで軍事専門的見地から防衛大臣を補佐する自衛官の…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「政府参考人 して幹部自衛官」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「政府参考人として幹部自衛官の出席を求めることに関する質問主…」に近い
提出 2015年3月3日 照屋 寛徳(社会民主党・市民連合) 答弁 2015年3月13日
「政府参考人として幹部自衛官の出席を求めることに関する質問主…」に近い
提出 2015年6月9日 鈴木 貴子(民主党・無所属クラブ) 答弁 2015年6月19日
「政府参考人として幹部自衛官の出席を求めることに関する質問主…」に近い
提出 2018年7月20日 小西 洋之 答弁 2018年7月31日
参議院 第196回 第239号
「政府参考人として幹部自衛官の出席を求めることに関する質問主…」に近い
提出 2007年3月26日 喜納昌吉 答弁 2007年4月3日
参議院 第166回 第20号
「政府参考人として幹部自衛官の出席を求めることに関する質問主…」に近い
提出 2001年5月15日 平岡 秀夫(民主党・無所属クラブ) 答弁 2001年5月22日
衆議院 第151回 第66号
「政府参考人として幹部自衛官の出席を求めることに関する質問主…」に近い
提出 2017年4月21日 逢坂 誠二(民進党・無所属クラブ) 答弁 2017年4月28日
衆議院 第193回 第249号承知していない ×1
「政府参考人として幹部自衛官の出席を求めることに関する質問主…」に近い
提出 2024年3月19日 石垣 のりこ 答弁 2024年3月29日
参議院 第213回 第79号
「政府参考人として幹部自衛官の出席を求めることに関する質問主…」に近い
提出 2010年3月19日 浜田 靖一(自由民主党・改革クラブ) 答弁 2010年3月30日
衆議院 第174回 第290号お答えすることは困難 ×1

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。