KurageKurage 質問主意書アシスト

「政府広報「後期高齢者医療制度 お知らせ」」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2008年3月24日〜2008年3月24日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 山井 和則)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2008年3月24日 山井 和則(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年4月1日
衆議院 第169回 第217号
質問: 政府広報第四号「あしたのニッポン−後期高齢者医療制度のお知らせ」(平成二十年三月)では、「七十四歳までの方と変わらず、必要な医療を受けることができます」と記されている。 「七十四歳までの方と変わらず、必要な医療」が受けら…
答弁: 平成二十年四月より、老人保健法(昭和五十七年法律第八十号)を改正した高齢者の医療の確保に関する法律により、七十五歳以上の高齢者等を被保険者とする後期高齢者医療制度が創設されるが、当該被保険者については、他と区別され、必要…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「政府広報「後期高齢者医療制度 お知らせ」」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「政府広報「後期高齢者医療制度のお知らせ」に関する質問主意書」に近い
提出 2008年5月8日 櫻井充 答弁 2008年5月16日
参議院 第169回 第120号
「政府広報「後期高齢者医療制度のお知らせ」に関する質問主意書」に近い
提出 2008年4月24日 山井 和則(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年5月13日
衆議院 第169回 第328号
「政府広報「後期高齢者医療制度のお知らせ」に関する質問主意書」に近い
提出 2008年3月25日 平野 博文(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年4月4日
「政府広報「後期高齢者医療制度のお知らせ」に関する質問主意書」に近い
提出 2008年5月8日 山井 和則(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年5月16日
衆議院 第169回 第367号
「政府広報「後期高齢者医療制度のお知らせ」に関する質問主意書」に近い
提出 2008年4月17日 高井 美穂(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年4月25日
衆議院 第169回 第305号
「政府広報「後期高齢者医療制度のお知らせ」に関する質問主意書」に近い
提出 2012年7月12日 橘 慶一郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2012年7月24日
衆議院 第180回 第339号
「政府広報「後期高齢者医療制度のお知らせ」に関する質問主意書」に近い
提出 2024年6月18日 酒井 なつみ(立憲民主党・無所属) 答弁 2024年6月28日
「政府広報「後期高齢者医療制度のお知らせ」に関する質問主意書」に近い
提出 2005年5月12日 中根康浩(民主党・無所属クラブ) 答弁 2005年5月20日
衆議院 第162回 第61号検討してまいりたい ×1

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。