KurageKurage 質問主意書アシスト

「日本大学理事長 平成二十七年四月十五日」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2018年6月8日〜2018年6月8日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 初鹿 明博)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2018年6月8日 初鹿 明博(立憲民主党・市民クラブ) 答弁 2018年6月19日
衆議院 第196回 第371号
質問: …大きく注目を集めていますが、日本大学の理事長である田中英壽氏については、平成二十七年四月十五日の衆議院文部科学委員会で牧義夫議員より複数の疑惑が取り上げられています。 牧議員から「施設整備の受注業者のさらに下請の電気設備…
答弁: 一及び二について 御指摘の「読売新聞の記事」及び「海外メディアの記事」(以下これらを合わせて「当該記事」という。)については、下村文部科学大臣(当時)から文部科学省高等教育局私学部に対して必要な調査を行うよう指示があり、…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「日本大学理事長 平成二十七年四月十五日」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「日本大学理事長に関する平成二十七年四月十五日の下村文部科学…」に近い
提出 2008年6月18日 保坂 展人(社会民主党・市民連合) 答弁 2008年6月24日
衆議院 第169回 第585号承知していない ×10
「日本大学理事長に関する平成二十七年四月十五日の下村文部科学…」に近い
提出 2002年6月18日 長妻 昭(民主党・無所属クラブ) 答弁 2002年6月25日
衆議院 第154回 第110号
「日本大学理事長に関する平成二十七年四月十五日の下村文部科学…」に近い
提出 1980年7月25日 木島喜兵衛 答弁 1980年8月5日
衆議院 第92回 第7号
「日本大学理事長に関する平成二十七年四月十五日の下村文部科学…」に近い
提出 2012年11月5日 浅野 貴博(新党大地・真民主) 答弁 2012年11月13日
衆議院 第181回 第24号
「日本大学理事長に関する平成二十七年四月十五日の下村文部科学…」に近い
提出 1978年6月16日 木島喜兵衛 答弁 1978年6月27日
衆議院 第84回 第63号
「日本大学理事長に関する平成二十七年四月十五日の下村文部科学…」に近い
提出 2008年12月9日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2008年12月19日
衆議院 第170回 第328号
「日本大学理事長に関する平成二十七年四月十五日の下村文部科学…」に近い
提出 2019年12月4日 阿部 知子(立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム) 答弁 2019年12月17日
衆議院 第200回 第165号趣旨が明らかではない ×2
「日本大学理事長に関する平成二十七年四月十五日の下村文部科学…」に近い
提出 2023年12月6日 大石 あきこ(れいわ新選組) 答弁 2023年12月15日
衆議院 第212回 第93号お答えすることは困難 ×1

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。