KurageKurage 質問主意書アシスト

「日米間 インタ-オペラビリティ-向上センタ-」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
1990年12月10日〜1990年12月10日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: いとう 正敏)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 1990年12月10日 いとう 正敏 答弁 1991年1月11日
参議院 第120回 第3号
質問: 日米間のインターオペラビリティー向上センターに関する質問主意書 米国防総省が九〇年四月に発表した「アジア・太平洋の戦略的枠組み--二一世紀に向けて」の一四頁において、「日本は、日米両国軍隊のインターオペラビリティー向上の…
答弁: 一から三までについて 政府として米国政府の文書の詳細について承知する立場にないが、御質問の「アジア・太平洋地域の戦略的枠組みー二十一世紀に向けて」と題する報告書において述べられている「セレクテッド・コントロール・センター…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「日米間 インタ-オペラビリティ-向上センタ-」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「日米間のインタ-オペラビリティ-向上センタ-に関する質問」に近い
提出 1991年2月14日 いとう 正敏 答弁 1991年3月8日
参議院 第120回 第12号承知していない ×1
「日米間のインタ-オペラビリティ-向上センタ-に関する質問」に近い
提出 1991年4月23日 いとう 正敏 答弁 1991年5月21日
参議院 第120回 第28号
「日米間のインタ-オペラビリティ-向上センタ-に関する質問」に近い
提出 1982年1月14日 黒柳 明 答弁 1982年1月26日
参議院 第96回 第3号承知していない ×1
「日米間のインタ-オペラビリティ-向上センタ-に関する質問」に近い
提出 2006年10月6日 喜納昌吉 答弁 2006年10月17日
「日米間のインタ-オペラビリティ-向上センタ-に関する質問」に近い
提出 1988年3月22日 志苫 裕 答弁 1988年3月29日
参議院 第112回 第9号
「日米間のインタ-オペラビリティ-向上センタ-に関する質問」に近い
提出 1994年6月10日 いとう 正敏 答弁 1994年6月24日
参議院 第129回 第6号
「日米間のインタ-オペラビリティ-向上センタ-に関する質問」に近い
提出 2024年6月21日 水野 素子 答弁 2024年7月2日
参議院 第213回 第207号趣旨が明らかではない ×2
「日米間のインタ-オペラビリティ-向上センタ-に関する質問」に近い
提出 1989年11月22日 吉川 春子 答弁 1989年12月12日
参議院 第116回 第7号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。