KurageKurage 質問主意書アシスト

「東京五輪 パラリンピックに係る内閣総理大臣」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2021年6月8日〜2021年6月8日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 石垣 のりこ)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2021年6月8日 石垣 のりこ 答弁 2021年6月18日
参議院 第204回 第85号
質問: …臣」という。)は、首相官邸で記者団に対して、新型コロナウイルス禍における東京五輪・パラリンピックの開催理由を問われ、「まず感染対策をしっかり講じて安全安心な大会にしたい」旨発言した。 菅総理大臣はこれまでも、コロナ禍の中…
答弁: 一から四までについて お尋ねに関しては、令和三年六月七日の参議院決算委員会において、菅内閣総理大臣が「まずは、緊急事態宣言を解除する、ここに全力を挙げたいと思います。また、選手や大会関係者の感染対策をしっかり講じ、世界か…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「東京五輪 パラリンピックに係る内閣総理大臣」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「東京五輪・パラリンピックに係る内閣総理大臣の「安全安心な大…」に近い
提出 2021年6月11日 中谷 一馬(立憲民主党・無所属) 答弁 2021年6月25日
衆議院 第204回 第227号
「東京五輪・パラリンピックに係る内閣総理大臣の「安全安心な大…」に近い
提出 2021年5月28日 岡本 充功(立憲民主党・無所属) 答弁 2021年6月8日
「東京五輪・パラリンピックに係る内閣総理大臣の「安全安心な大…」に近い
提出 2021年5月25日 山井 和則(立憲民主党・無所属) 答弁 2021年6月4日
衆議院 第204回 第145号
「東京五輪・パラリンピックに係る内閣総理大臣の「安全安心な大…」に近い
提出 2021年4月20日 中谷 一馬(立憲民主党・無所属) 答弁 2021年4月30日
「東京五輪・パラリンピックに係る内閣総理大臣の「安全安心な大…」に近い
提出 2021年6月11日 松原 仁(立憲民主党・無所属) 答弁 2021年6月25日
衆議院 第204回 第194号
「東京五輪・パラリンピックに係る内閣総理大臣の「安全安心な大…」に近い
提出 2021年6月11日 辻元 清美(立憲民主党・無所属) 答弁 2021年6月25日
衆議院 第204回 第234号
「東京五輪・パラリンピックに係る内閣総理大臣の「安全安心な大…」に近い
提出 2017年2月9日 逢坂 誠二(民進党・無所属クラブ) 答弁 2017年2月17日
衆議院 第193回 第55号
「東京五輪・パラリンピックに係る内閣総理大臣の「安全安心な大…」に近い
提出 2016年5月13日 蓮舫 答弁 2016年5月24日
参議院 第190回 第112号趣旨が明らかではない ×1

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。