KurageKurage 質問主意書アシスト

「東京都名幹線放射第十四号線」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
1953年7月10日〜1953年7月10日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 天野公義)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 1953年7月10日 天野公義 答弁 1953年7月17日
衆議院 第16回 第33号
質問: 衆議院議長 堤 康次※(注) 殿 東京都内幹線放射第十四号線に関する質問主意書 都内蔵前橋から市川橋まで通ずる幹線放射十四号線は計画されて、工事は中途で放棄されている。この道路は都内と千葉県を結ぶ重大な幹線であるのみなら…
答弁: 本路線については、首都建設計画の街路及び道路に関する計画路線として指定勧告されておる。 なお、東京都においては本事業を、昭和二十八年度から昭和三十一年度に至る四箇年計画事業として執行する予定の下に、本年度において、一千万…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「東京都名幹線放射第十四号線」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「東京都名幹線放射第十四号線に関する質問主意書」に近い
提出 1953年6月10日 天野公義 答弁 1953年6月16日
衆議院 第16回 第11号
「東京都名幹線放射第十四号線に関する質問主意書」に近い
提出 1953年5月22日 中村高一 答弁 1953年5月30日
衆議院 第16回 第2号
「東京都名幹線放射第十四号線に関する質問主意書」に近い
提出 1954年6月8日 並木芳雄 答弁 1954年6月15日
「東京都名幹線放射第十四号線に関する質問主意書」に近い
提出 1953年6月10日 長谷川四郎 答弁 1953年6月16日
衆議院 第16回 第8号
「東京都名幹線放射第十四号線に関する質問主意書」に近い
提出 1961年10月24日 井堀繁雄 答弁 1961年10月31日
衆議院 第39回 第4号
「東京都名幹線放射第十四号線に関する質問主意書」に近い
提出 1953年7月10日 天野公義 答弁 1953年7月17日
衆議院 第16回 第29号
「東京都名幹線放射第十四号線に関する質問主意書」に近い
提出 1953年12月4日 並木芳雄 答弁 1953年12月8日
衆議院 第18回 第7号
「東京都名幹線放射第十四号線に関する質問主意書」に近い
提出 1953年12月1日 並木芳雄 答弁 1953年12月8日
衆議院 第18回 第4号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。