KurageKurage 質問主意書アシスト

「東洋文庫に対する国立国会図書館 文部省」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
1967年8月4日〜1967年8月4日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 高田富之)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 1967年8月4日 高田富之 答弁 1967年8月11日
衆議院 第56回 第2号
質問: 衆議院議長 石井光次郎 殿 東洋文庫に対する国立国会図書館及び文部省の運営並びに援助方針に関する質問主意書 一 東洋文庫は、大正六年、故岩崎久弥氏が中華民国総統府顧問モリソン氏の蔵書を購入して設けられ、その後関係者の努力…
答弁: …、自己財源である維持会費、寄付金収入、財産収入、事業収入、雑収入のほか、文部省からの民間学術研究団体補助金、科学研究費補助金を主たる財源としており、そのほか、フォード財団およびハーバード・エンチン研究所からの援助金を得て…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「東洋文庫に対する国立国会図書館 文部省」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「東洋文庫に対する国立国会図書館及び文部省の運営並びに援助方…」に近い
提出 1983年3月3日 新村勝雄 答弁 1983年3月11日
衆議院 第98回 第9号承知していない ×1
「東洋文庫に対する国立国会図書館及び文部省の運営並びに援助方…」に近い
提出 1949年4月16日 今野武雄 答弁 1949年4月27日
衆議院 第5回 第11号
「東洋文庫に対する国立国会図書館及び文部省の運営並びに援助方…」に近い
提出 1978年3月7日 春日一幸 答弁 1978年3月14日
衆議院 第84回 第18号
「東洋文庫に対する国立国会図書館及び文部省の運営並びに援助方…」に近い
提出 2009年1月28日 山内 徳信 答弁 2009年2月6日
参議院 第171回 第18号
「東洋文庫に対する国立国会図書館及び文部省の運営並びに援助方…」に近い
提出 1958年11月27日 竹谷源太郎 答弁 1958年12月5日
衆議院 第30回 第4号
「東洋文庫に対する国立国会図書館及び文部省の運営並びに援助方…」に近い
提出 1967年6月6日 田中武夫 答弁 1967年6月13日
衆議院 第55回 第5号
「東洋文庫に対する国立国会図書館及び文部省の運営並びに援助方…」に近い
提出 1968年2月6日 川崎秀二 答弁 1968年2月13日
衆議院 第58回 第4号お答えすることは困難 ×1
「東洋文庫に対する国立国会図書館及び文部省の運営並びに援助方…」に近い
提出 1990年6月15日 松浦利尚 答弁 1990年6月26日
衆議院 第118回 第11号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。