KurageKurage 質問主意書アシスト

「東芝 第一八一期定時株主総会」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2021年6月11日〜2021年6月11日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 松平 浩一)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2021年6月11日 松平 浩一(立憲民主党・無所属) 答弁 2021年6月25日
衆議院 第204回 第232号
質問: 株式会社東芝(以下「東芝」という)は、二〇二一年六月十日、二〇二〇年七月開催の第一八一期定時株主総会が公正に運営されたか否かに関する三名の調査者による調査報告書(以下「本件報告書」という)を公表した。本件報告書は、東芝の…
答弁: …分な推論等が含まれていると認識しており、また、「本件報告書」は、株式会社東芝の株主総会の運営に関する報告書であるところ、まずは、同社において対応すべきものであることから、「本件報告書」に記載されている内容についてお答えす…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「東芝 第一八一期定時株主総会」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「東芝の第一八一期定時株主総会に関する調査報告書及び国会質疑…」に近い
提出 2015年8月3日 鈴木 貴子(民主党・無所属クラブ) 答弁 2015年8月11日
衆議院 第189回 第362号
「東芝の第一八一期定時株主総会に関する調査報告書及び国会質疑…」に近い
提出 2015年7月21日 鈴木 貴子(民主党・無所属クラブ) 答弁 2015年7月31日
「東芝の第一八一期定時株主総会に関する調査報告書及び国会質疑…」に近い
提出 2025年6月17日 浜田 聡 答弁 2025年6月27日
参議院 第217回 第196号趣旨が明らかではない ×1
「東芝の第一八一期定時株主総会に関する調査報告書及び国会質疑…」に近い
提出 2025年4月28日 浜田 聡 答弁 2025年5月13日
参議院 第217回 第108号
「東芝の第一八一期定時株主総会に関する調査報告書及び国会質疑…」に近い
提出 2025年6月17日 浜田 聡 答弁 2025年6月27日
「東芝の第一八一期定時株主総会に関する調査報告書及び国会質疑…」に近い
提出 2008年2月8日 大久保勉 答弁 2008年2月19日
参議院 第169回 第23号お答えすることは困難 ×1
「東芝の第一八一期定時株主総会に関する調査報告書及び国会質疑…」に近い
提出 2019年12月9日 小西 洋之 答弁 2019年12月20日
参議院 第200回 第124号趣旨が明らかではない ×4
「東芝の第一八一期定時株主総会に関する調査報告書及び国会質疑…」に近い
提出 2019年6月18日 松原 仁(社会保障を立て直す国民会議) 答弁 2019年6月28日
衆議院 第198回 第245号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。