KurageKurage 質問主意書アシスト

「極東ソ連軍兵力 見積もりをめぐる日米間」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
1981年10月13日〜1981年10月13日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 秦 豊)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 1981年10月13日 秦 豊 答弁 1981年10月23日
参議院 第95回 第4号
質問: 極東ソ連軍兵力の見積もりをめぐる日米間の重大なくい違いに関する質問主意書 米国のワインバーガー国防長官が去る九月末公表した「ソ連の軍事力」による極東正面のソ連軍兵力と、わが国の防衛白書が確信ありげに記述した兵力見積もりは…
答弁: 一について 「ソヴィエト・ミリタリーパワー」(以下「ソ連の軍事力」という。)は、米国が独自の見地から発表したものであり、昭和五十六年版「日本の防衛」(以下「防衛白書」という。)は我が国が独自の見地から発表したものでもあり…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「極東ソ連軍兵力 見積もりをめぐる日米間」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「極東ソ連軍兵力の見積もりをめぐる日米間の重大なくい違いに関…」に近い
提出 1982年1月14日 黒柳 明 答弁 1982年1月26日
参議院 第96回 第3号承知していない ×1
「極東ソ連軍兵力の見積もりをめぐる日米間の重大なくい違いに関…」に近い
提出 1984年4月25日 秦 豊 答弁 1984年5月11日
参議院 第101回 第15号お答えすることは困難 ×1
「極東ソ連軍兵力の見積もりをめぐる日米間の重大なくい違いに関…」に近い
提出 1986年11月10日 志苫 裕 答弁 1986年11月28日
参議院 第107回 第9号承知していない ×1
「極東ソ連軍兵力の見積もりをめぐる日米間の重大なくい違いに関…」に近い
提出 1983年7月22日 秦 豊 答弁 1983年8月5日
参議院 第99回 第4号承知していない ×1
「極東ソ連軍兵力の見積もりをめぐる日米間の重大なくい違いに関…」に近い
提出 1985年6月24日 秦 豊 答弁 1985年7月12日
参議院 第102回 第50号
「極東ソ連軍兵力の見積もりをめぐる日米間の重大なくい違いに関…」に近い
提出 1982年1月4日 黒柳 明 答弁 1982年1月19日
参議院 第96回 第2号
「極東ソ連軍兵力の見積もりをめぐる日米間の重大なくい違いに関…」に近い
提出 1985年12月14日 秦 豊 答弁 1986年1月14日
参議院 第103回 第21号
「極東ソ連軍兵力の見積もりをめぐる日米間の重大なくい違いに関…」に近い
提出 2015年9月24日 有田 芳生 答弁 2015年10月2日
参議院 第189回 第311号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。