KurageKurage 質問主意書アシスト

「水産物 統制撤廃に関連して統制水産物」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
1950年3月18日〜1950年3月18日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 青山 正一)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 1950年3月18日 青山 正一 答弁 1950年3月31日
参議院 第7回 第48号
質問: …これが善処を言明し、その後水産庁長官名をもつて各都道府県に対し関係法規(水産物配給規則第三十六条、加工水産物配給規則第三十二条)により必要な行政処分を実施するの外、一般的支払促進のため適切な措置を講ずるよう通牒がなされた…
答弁: …又は配給割当を差し止め支払促進の措置を講じその目的を達しつつある。 二 水産物の配給統制並びに価格統制は四月一日から全面的に撤廃する。 三 取扱機関の未決済金について政府が支払保証をするような措置はとらないが、統制撤廃後…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「水産物 統制撤廃に関連して統制水産物」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「水産物の統制撤廃に関連して統制水産物の売買代金決済の渋滞に…」に近い
提出 1947年9月20日 青山 正一 答弁 1947年9月30日
参議院 第1回 第63号
「水産物の統制撤廃に関連して統制水産物の売買代金決済の渋滞に…」に近い
提出 1947年8月25日 青山 正一 答弁 1947年9月2日
参議院 第1回 第46号お答えすることは困難 ×2
「水産物の統制撤廃に関連して統制水産物の売買代金決済の渋滞に…」に近い
提出 1947年8月26日 青山 正一 答弁 1947年9月2日
参議院 第1回 第47号お答えすることは困難 ×1
「水産物の統制撤廃に関連して統制水産物の売買代金決済の渋滞に…」に近い
提出 1949年12月8日 岡村 文四郎 答弁 1949年12月23日
参議院 第7回 第5号検討してまいりたい ×2
「水産物の統制撤廃に関連して統制水産物の売買代金決済の渋滞に…」に近い
提出 1949年5月6日 青山 正一 答弁 1949年5月14日
参議院 第5回 第83号
「水産物の統制撤廃に関連して統制水産物の売買代金決済の渋滞に…」に近い
提出 1949年11月15日 若林義孝 答弁 1949年11月25日
衆議院 第6回 第40号
「水産物の統制撤廃に関連して統制水産物の売買代金決済の渋滞に…」に近い
提出 1951年1月27日 松浦 定義 答弁 1951年2月6日
参議院 第10回 第4号
「水産物の統制撤廃に関連して統制水産物の売買代金決済の渋滞に…」に近い
提出 1948年2月5日 小川 友三 答弁 1948年3月23日
参議院 第2回 第24号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。