KurageKurage 質問主意書アシスト

「海上自衛隊 特殊部隊における隊員」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
7件
2008年10月16日〜2009年5月21日
答弁書あり
7件
提出者 1人(多い順: 鈴木 宗男)
答えていない型が出た答弁
3件
お答えすることは困難 3、趣旨が明らかではない 1

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(3件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

提出 2008年11月28日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2008年12月9日
衆議院 第170回 第295号お答えすることは困難 ×1
質問: …号)を踏まえ、再度質問する。 一 本年九月に発生した、広島県江田市にある海上自衛隊の特殊部隊「特別警備隊」隊員を養成する第一術科学校の特別警備課程において、一人で十五人を相手にする格闘訓練を受けていた男性三等海曹(以下、…
答弁: 一について 御指摘の海上自衛隊における死亡事案については、引き続き海上自衛隊呉地方総監部幕僚長を長とする事故調査委員会における調査が行われているとともに、海上自衛隊警務隊による捜査も引き続き行われているところであり、現時…
提出 2008年10月29日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2008年11月11日
衆議院 第170回 第172号お答えすることは困難 ×1
質問: …八号)を踏まえ、再質問する。 一 本年九月に発生した、広島県江田市にある海上自衛隊の特殊部隊「特別警備隊」隊員を養成する第一術科学校の特別警備課程において、一人で十五人を相手にする格闘訓練(以下、「訓練」という。)を受け…
答弁: 一について 防衛省においては、御指摘の海上自衛隊における死亡事案(以下「当該事案」という。)が発生した翌日の平成二十年九月十日以降、海上自衛隊呉地方総監部幕僚長を長とする事故調査委員会が調査を進めてきたが、その経過につい…
提出 2008年10月16日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2008年10月24日
質問: 一 本年九月、広島県江田市にある海上自衛隊の特殊部隊「特別警備隊」隊員を養成する第一術科学校の特別警備課程において、一人で十五人を相手にする格闘訓練(以下、「訓練」という。)を受けていた男性三等海曹(以下、「三等海曹」と…
答弁: 一について 海上自衛隊特別警備隊は、海上における警備行動時に不審船の立入検査を行う場合、予想される抵抗を抑止し、その不審船の武装解除等を行うための専門の部隊として、平成十三年三月、海上自衛隊に新編されたものであり、射撃、…

3. 過去の質問主意書(7件・新しい順)

提出 2009年5月21日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年5月29日
衆議院 第171回 第430号
質問: …七一第二七一号)を踏まえ、質問する。 一 昨年九月、広島県江田島市にある海上自衛隊の特殊部隊「特別警備隊」隊員を養成する第一術科学校の特別警備課程において、一人で十五人を相手にする格闘訓練を受けていた男性三等海曹が意識不…
答弁: 一から三までについて 御指摘の海上自衛隊における死亡事案(以下「当該事案」という。)については、当該事案の解明に向けて、引き続き厳正に海上自衛隊呉地方総監部幕僚長を長とする事故調査委員会における調査が行われているとともに…
提出 2009年4月2日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年4月10日
衆議院 第171回 第271号
質問: …一第一三九号)を踏まえ、再度質問する。 一 昨年九月、広島県江田市にある海上自衛隊の特殊部隊「特別警備隊」隊員を養成する第一術科学校の特別警備課程において、一人で十五人を相手にする格闘訓練を受けていた男性三等海曹が意識不…
答弁: 一及び四について 御指摘の海上自衛隊における死亡事案については、当該事案の解明に向けて、引き続き厳正に海上自衛隊呉地方総監部幕僚長を長とする事故調査委員会における調査が行われているとともに、海上自衛隊警務隊による捜査も引…
提出 2009年2月19日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年2月27日
衆議院 第171回 第139号
質問: …質一七一第九二号)を踏まえ、質問する。 一 昨年九月、広島県江田市にある海上自衛隊の特殊部隊「特別警備隊」隊員を養成する第一術科学校の特別警備課程において、一人で十五人を相手にする格闘訓練を受けていた男性三等海曹が意識不…
答弁: 一について 御指摘の海上自衛隊における死亡事案については、当該事案の解明に向けて、引き続き厳正に海上自衛隊呉地方総監部幕僚長を長とする事故調査委員会における調査が行われているとともに、海上自衛隊警務隊による捜査も引き続き…
提出 2009年2月5日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年2月13日
衆議院 第171回 第92号
質問: …一七〇第二九五号)を踏まえ、質問する。 一 昨年九月、広島県江田市にある海上自衛隊の特殊部隊「特別警備隊」隊員を養成する第一術科学校の特別警備課程において、一人で十五人を相手にする格闘訓練を受けていた男性三等海曹が意識不…
答弁: 一について 御指摘の海上自衛隊における死亡事案については、引き続き海上自衛隊呉地方総監部幕僚長を長とする事故調査委員会における調査が行われているとともに、海上自衛隊警務隊による捜査も引き続き行われているところである。 二…
提出 2008年11月28日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2008年12月9日
衆議院 第170回 第295号お答えすることは困難 ×1
質問: …号)を踏まえ、再度質問する。 一 本年九月に発生した、広島県江田市にある海上自衛隊の特殊部隊「特別警備隊」隊員を養成する第一術科学校の特別警備課程において、一人で十五人を相手にする格闘訓練を受けていた男性三等海曹(以下、…
答弁: 一について 御指摘の海上自衛隊における死亡事案については、引き続き海上自衛隊呉地方総監部幕僚長を長とする事故調査委員会における調査が行われているとともに、海上自衛隊警務隊による捜査も引き続き行われているところであり、現時…
提出 2008年10月29日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2008年11月11日
衆議院 第170回 第172号お答えすることは困難 ×1
質問: …八号)を踏まえ、再質問する。 一 本年九月に発生した、広島県江田市にある海上自衛隊の特殊部隊「特別警備隊」隊員を養成する第一術科学校の特別警備課程において、一人で十五人を相手にする格闘訓練(以下、「訓練」という。)を受け…
答弁: 一について 防衛省においては、御指摘の海上自衛隊における死亡事案(以下「当該事案」という。)が発生した翌日の平成二十年九月十日以降、海上自衛隊呉地方総監部幕僚長を長とする事故調査委員会が調査を進めてきたが、その経過につい…
提出 2008年10月16日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2008年10月24日
質問: 一 本年九月、広島県江田市にある海上自衛隊の特殊部隊「特別警備隊」隊員を養成する第一術科学校の特別警備課程において、一人で十五人を相手にする格闘訓練(以下、「訓練」という。)を受けていた男性三等海曹(以下、「三等海曹」と…
答弁: 一について 海上自衛隊特別警備隊は、海上における警備行動時に不審船の立入検査を行う場合、予想される抵抗を抑止し、その不審船の武装解除等を行うための専門の部隊として、平成十三年三月、海上自衛隊に新編されたものであり、射撃、…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・4件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「海上自衛隊 特殊部隊における隊員」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「海上自衛隊の特殊部隊における隊員の死亡事件に関する質問主意書」ほか6件に近い
提出 2008年11月6日 辻元 清美(社会民主党・市民連合) 答弁 2008年11月14日
衆議院 第170回 第203号
「海上自衛隊の特殊部隊における隊員の死亡事件に関する質問主意書」ほか3件に近い
提出 2015年2月12日 有田 芳生 答弁 2015年2月20日
参議院 第189回 第24号趣旨が明らかではない ×1
「海上自衛隊の特殊部隊における隊員の死亡事件に係る防衛省の調…」ほか1件に近い
提出 2009年2月6日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年2月17日
衆議院 第171回 第104号
「海上自衛隊の特殊部隊における隊員の死亡事件に係る防衛省の調…」に近い
提出 2005年3月4日 照屋 寛徳(社会民主党・市民連合) 答弁 2005年3月15日

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

上の1〜3から、答弁の原文3段落と過去の質問4件を、番号つきの出典として AI(gemma4:12b-it-qat)に渡し、4 の型に沿った下書き(件名・前提の事実・過去の答弁の引用・問い)を作らせます。

作ったあと、サーバーで次を確かめます。「」で括った引用が渡した原文に一字一句含まれるか、出典番号が渡したものか、前提の事実の数字が引いた出典の原文にあるか。1つでも外れたら下書きは出しません。1回に30秒〜1分ほどかかります。下書きは保存しません。1時間に10回まで。