KurageKurage 質問主意書アシスト

「生活保護受給者 指定施術機関で」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2009年1月27日〜2009年1月27日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 大久保 勉)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2009年1月27日 大久保 勉 答弁 2009年2月6日
参議院 第171回 第16号
質問: 生活保護受給者が、生活保護の指定施術機関で打撲又は捻挫の手当て及び脱臼又は骨折の応急手当ての柔道整復施術を受けた場合の取扱い(以下、「生活保護者柔道整復取扱い」という。)については、医師の同意が不要である。 この生活保護…
答弁: …としては、過去、一部の福祉事務所において、医師の同意が不要である場合にも生活保護受給者に対して事前の医療機関への受診を求める取扱いが見られたことから、御指摘の事務連絡等を発出し、このような取扱いの是正を図ってきているとこ…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「生活保護受給者 指定施術機関で」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「生活保護受給者の指定施術機関での柔道整復施術についての事務…」に近い
提出 1997年4月15日 冬柴鐡三 答弁 1997年4月25日
衆議院 第140回 第15号承知していない ×1
「生活保護受給者の指定施術機関での柔道整復施術についての事務…」に近い
提出 2021年10月8日 古賀 之士 答弁 2021年10月19日
「生活保護受給者の指定施術機関での柔道整復施術についての事務…」に近い
提出 2020年3月13日 丸山 穂高(無所属) 答弁 2020年3月27日
衆議院 第201回 第118号趣旨が明らかではない ×1
「生活保護受給者の指定施術機関での柔道整復施術についての事務…」に近い
提出 2018年6月13日 青山 大人(国民民主党・無所属クラブ) 答弁 2018年6月22日
衆議院 第196回 第381号趣旨が明らかではない ×1
「生活保護受給者の指定施術機関での柔道整復施術についての事務…」に近い
提出 2015年9月25日 大久保 勉 答弁 2015年10月6日
「生活保護受給者の指定施術機関での柔道整復施術についての事務…」に近い
提出 2018年6月13日 青山 大人(国民民主党・無所属クラブ) 答弁 2018年6月22日
「生活保護受給者の指定施術機関での柔道整復施術についての事務…」に近い
提出 2016年1月6日 初鹿 明博(民主・維新・無所属クラブ) 答弁 2016年1月19日
「生活保護受給者の指定施術機関での柔道整復施術についての事務…」に近い
提出 2008年10月16日 山井 和則(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年10月24日

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。