KurageKurage 質問主意書アシスト

「留学生 インターンシップによる日本企業へ」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2007年12月17日〜2007年12月17日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 藤末健三)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2007年12月17日 藤末健三 答弁 2007年12月25日
参議院 第168回 第93号
質問: 我が国の留学生受入れは着実に推進され、平成十六年においては、十一万七千三百二人の留学生を海外から受け入れている。しかしながら、留学生のほとんどは卒業後に日本企業に就職せずに母国に帰っているのが現状である。我が国においては…
答弁: …。)は、学生又は生徒の職業意識の醸成等に大きな意義を有していることから、留学生の日本企業への就職支援の観点も含め、インターンシップの普及を図っているところである。 平成十九年度からは、経済産業省と文部科学省が連携して、ア…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「留学生 インターンシップによる日本企業へ」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「留学生のインターンシップによる日本企業への就職促進に関する…」に近い
提出 2014年4月14日 江口 克彦 答弁 2014年4月22日
参議院 第186回 第70号
「留学生のインターンシップによる日本企業への就職促進に関する…」に近い
提出 2009年5月11日 藤末 健三 答弁 2009年5月19日
参議院 第171回 第160号
「留学生のインターンシップによる日本企業への就職促進に関する…」に近い
提出 2010年12月1日 福島 みずほ 答弁 2010年12月10日
「留学生のインターンシップによる日本企業への就職促進に関する…」に近い
提出 2011年3月3日 荒井 広幸 答弁 2011年3月11日
「留学生のインターンシップによる日本企業への就職促進に関する…」に近い
提出 2018年11月9日 早稲田 夕季(立憲民主党・市民クラブ) 答弁 2018年11月20日
「留学生のインターンシップによる日本企業への就職促進に関する…」に近い
提出 2011年3月7日 松下 新平 答弁 2011年3月15日
「留学生のインターンシップによる日本企業への就職促進に関する…」に近い
提出 2012年2月14日 木村 太郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2012年2月24日
衆議院 第180回 第74号
「留学生のインターンシップによる日本企業への就職促進に関する…」に近い
提出 2009年4月1日 藤末 健三 答弁 2009年4月10日
参議院 第171回 第104号お答えすることは困難 ×1

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。