KurageKurage 質問主意書アシスト

「社会保障国民会議における将来医療費推計 前提」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
2件
2008年10月27日〜2008年11月10日
答弁書あり
2件
提出者 1人(多い順: 山井 和則)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(2件・新しい順)

提出 2008年11月10日 山井 和則(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年11月18日
衆議院 第170回 第225号
質問: 平成二十年十月二十七日付で「社会保障国民会議における将来医療費推計の前提に関する質問主意書」を提出し、同年十一月四日に、政府答弁書(以下「前回答弁書」と呼ぶ)を受領したところである。しかし、前回答弁書を見る限り、社会保障…
答弁: 一について 先の答弁書(平成二十年十一月四日内閣衆質一七〇第一六三号。以下「先の答弁書」という。)五についてでお答えしたとおり、御指摘の薬剤や医療材料については、将来的な医療費の伸び率を設定する際に、平成十九年五月に厚生…
提出 2008年10月27日 山井 和則(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年11月4日
衆議院 第170回 第163号
質問: …ないし六十七兆円にまで大きく増加すると推計されている。そこで、この推計の前提となった、「単価等の伸び率」について、以下質問する。 一 国民会議推計の本体資料の十五頁にある、ケース�@の伸び率の設定のうち、「第一項の経済成…
答弁: 一及び二について 御指摘のような理解で間違いはない。 三及び四について 御指摘の計算結果自体に間違いはないが、御指摘の国民会議回帰式と検討会回帰式とでは、使用する経済成長率の年度に違いがあることや診療報酬改定率の考え方に…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「社会保障国民会議における将来医療費推計 前提」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「社会保障国民会議における将来医療費推計の前提に関する質問主…」ほか1件に近い
提出 2008年11月10日 岩國 哲人(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年11月18日
衆議院 第170回 第220号
「社会保障国民会議における将来医療費推計の前提に関する質問主…」ほか1件に近い
提出 2006年3月2日 山井 和則(民主党・無所属クラブ) 答弁 2006年3月10日
衆議院 第164回 第121号趣旨が明らかではない ×1
「社会保障国民会議における将来医療費推計の前提に関する再質問…」ほか1件に近い
提出 2006年3月23日 山井 和則(民主党・無所属クラブ) 答弁 2006年3月31日
衆議院 第164回 第180号
「社会保障国民会議における将来医療費推計の前提に関する再質問…」ほか1件に近い
提出 2025年6月19日 浜田 聡 答弁 2025年7月1日
参議院 第217回 第214号趣旨が明らかではない ×1
「社会保障国民会議における将来医療費推計の前提に関する再質問…」に近い
提出 2006年6月15日 山井 和則(民主党・無所属クラブ) 答弁 2006年6月22日
衆議院 第164回 第368号
「社会保障国民会議における将来医療費推計の前提に関する再質問…」に近い
提出 2002年7月11日 山本 孝史 答弁 2002年7月19日
参議院 第154回 第31号
「社会保障国民会議における将来医療費推計の前提に関する再質問…」に近い
提出 2009年4月27日 辻 泰弘 答弁 2009年5月12日
参議院 第171回 第145号
「社会保障国民会議における将来医療費推計の前提に関する質問主…」に近い
提出 2007年10月3日 滝 実(無所属) 答弁 2007年10月16日
衆議院 第168回 第74号
「社会保障国民会議における将来医療費推計の前提に関する質問主…」に近い
提出 2001年12月6日 金田 誠一(民主党・無所属クラブ) 答弁 2001年12月25日
衆議院 第153回 第38号
「社会保障国民会議における将来医療費推計の前提に関する質問主…」に近い
提出 2015年2月26日 中西 健治 答弁 2015年3月6日

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。