KurageKurage 質問主意書アシスト

「福岡県北九州市小倉南区曽根 陸上自衛隊」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2005年10月17日〜2005年10月17日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 赤嶺 政賢)
答えていない型が出た答弁
1件
検討してまいりたい 1

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(1件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

提出 2005年10月17日 赤嶺 政賢(日本共産党) 答弁 2005年10月25日
衆議院 第163回 第20号検討してまいりたい ×1
質問: 福岡県北九州市小倉南区曽根の陸上自衛隊の都市型戦闘訓練施設(以下「都市型戦闘訓練施設」という。)について、政府は、テロ、ゲリラ、特殊部隊に対処するための訓練を行っているというが、訓練の目的や内容について納得のいく説明がな…
答弁: …尋ねの「都市型訓練施設」とは、平成十四年一月に北九州市小倉南区に所在する陸上自衛隊曽根訓練場に整備した施設(以下「訓練施設」という。)を指すものと考えられるが、訓練施設は、鉄骨造二階建て二棟及び鉄骨造一階建て一棟で構成さ…

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2005年10月17日 赤嶺 政賢(日本共産党) 答弁 2005年10月25日
衆議院 第163回 第20号検討してまいりたい ×1
質問: 福岡県北九州市小倉南区曽根の陸上自衛隊の都市型戦闘訓練施設(以下「都市型戦闘訓練施設」という。)について、政府は、テロ、ゲリラ、特殊部隊に対処するための訓練を行っているというが、訓練の目的や内容について納得のいく説明がな…
答弁: …尋ねの「都市型訓練施設」とは、平成十四年一月に北九州市小倉南区に所在する陸上自衛隊曽根訓練場に整備した施設(以下「訓練施設」という。)を指すものと考えられるが、訓練施設は、鉄骨造二階建て二棟及び鉄骨造一階建て一棟で構成さ…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「福岡県北九州市小倉南区曽根 陸上自衛隊」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「福岡県北九州市小倉南区曽根の陸上自衛隊の都市型戦闘訓練施設…」に近い
提出 2003年1月22日 赤嶺 政賢 外一名(日本共産党) 答弁 2003年2月28日
「福岡県北九州市小倉南区曽根の陸上自衛隊の都市型戦闘訓練施設…」に近い
提出 2024年5月17日 屋良 朝博(立憲民主党・無所属) 答弁 2024年5月28日
「福岡県北九州市小倉南区曽根の陸上自衛隊の都市型戦闘訓練施設…」に近い
提出 2006年5月9日 照屋 寛徳(社会民主党・市民連合) 答弁 2006年5月19日
衆議院 第164回 第252号
「福岡県北九州市小倉南区曽根の陸上自衛隊の都市型戦闘訓練施設…」に近い
提出 1988年7月21日 柴田睦夫 答弁 1988年8月5日
衆議院 第113回 第2号
「福岡県北九州市小倉南区曽根の陸上自衛隊の都市型戦闘訓練施設…」に近い
提出 1984年4月5日 黒柳 明 答弁 1984年4月20日
参議院 第101回 第11号
「福岡県北九州市小倉南区曽根の陸上自衛隊の都市型戦闘訓練施設…」に近い
提出 2005年4月27日 赤嶺 政賢(日本共産党) 答弁 2005年5月17日
衆議院 第162回 第56号趣旨が明らかではない ×1
「福岡県北九州市小倉南区曽根の陸上自衛隊の都市型戦闘訓練施設…」に近い
提出 2018年1月26日 初鹿 明博(立憲民主党・市民クラブ) 答弁 2018年2月6日
衆議院 第196回 第32号
「福岡県北九州市小倉南区曽根の陸上自衛隊の都市型戦闘訓練施設…」に近い
提出 1989年10月30日 吉川 春子 答弁 1989年11月17日
参議院 第116回 第4号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

上の1〜3から、答弁の原文1段落と過去の質問1件を、番号つきの出典として AI(gemma4:12b-it-qat)に渡し、4 の型に沿った下書き(件名・前提の事実・過去の答弁の引用・問い)を作らせます。

作ったあと、サーバーで次を確かめます。「」で括った引用が渡した原文に一字一句含まれるか、出典番号が渡したものか、前提の事実の数字が引いた出典の原文にあるか。1つでも外れたら下書きは出しません。1回に30秒〜1分ほどかかります。下書きは保存しません。1時間に10回まで。