KurageKurage 質問主意書アシスト

「窃盗行為により処分を受けた外務省職員」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2012年8月30日〜2012年8月30日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 浅野 貴博)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2012年8月30日 浅野 貴博(新党大地・真民主) 答弁 2012年9月7日
衆議院 第180回 第394号
質問: 一 平成二十一年度から二十三年度並びに平成二十四年度の現時点までに、窃盗行為を働き逮捕された、または処分を受けた外務省職員(国内職員及び在外職員ごとに)はいるか。 二 一で、いるのなら、その人数並びに当該職員がそのような…
答弁: 一から五までについて 外務省において把握している範囲では、平成二十一年度から平成二十四年度(平成二十四年四月一日から同年九月三日までの間に限る。)までに、窃盗の容疑で逮捕され、又は処分を受けた同省職員は、四名が存在し、い…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「窃盗行為により処分を受けた外務省職員」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「窃盗行為により処分を受けた外務省職員に関する質問主意書」に近い
提出 2012年9月5日 浅野貴博(新党大地・真民主) 答弁 2012年9月14日
衆議院 第180回 第420号
「窃盗行為により処分を受けた外務省職員に関する質問主意書」に近い
提出 2012年8月21日 浅野 貴博(新党大地・真民主) 答弁 2012年8月31日
衆議院 第180回 第376号趣旨が明らかではない ×1
「窃盗行為により処分を受けた外務省職員に関する質問主意書」に近い
提出 2012年9月5日 浅野貴博(新党大地・真民主) 答弁 2012年9月14日
衆議院 第180回 第421号趣旨が明らかではない ×1
「窃盗行為により処分を受けた外務省職員に関する質問主意書」に近い
提出 2006年3月15日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年3月24日
衆議院 第164回 第152号
「窃盗行為により処分を受けた外務省職員に関する質問主意書」に近い
提出 2009年1月29日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年2月6日
「窃盗行為により処分を受けた外務省職員に関する質問主意書」に近い
提出 2006年11月7日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年11月17日
衆議院 第165回 第142号個別の事案 ×1
「窃盗行為により処分を受けた外務省職員に関する質問主意書」に近い
提出 2006年3月20日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年3月31日
衆議院 第164回 第165号
「窃盗行為により処分を受けた外務省職員に関する質問主意書」に近い
提出 2006年12月8日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年12月19日
衆議院 第165回 第224号個別の事案 ×1

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。