KurageKurage 質問主意書アシスト

「第七回利根川 江戸川有識者会議における国土交通省関東地方整備局河川部長」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2012年11月7日〜2012年11月7日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 中島 政希)
答えていない型が出た答弁
1件
趣旨が明らかではない 1

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(1件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

提出 2012年11月7日 中島 政希(改革無所属の会) 答弁 2012年11月16日
衆議院 第181回 第32号趣旨が明らかではない ×1
質問: 第七回利根川・江戸川有識者会議(平成二十四年十月十六日開催)において、事務局をつとめる国土交通省関東地方整備局河川部長は、「有識者会議については河川法に基づき「意見を聞く場であり、何かを決める場ではない」」(平成二十四年…
答弁: …らかではなく、また、御指摘の「国土交通省関東地方整備局河川部長の発言」が第七回利根川・江戸川有識者会議における同部長のどの発言を指すのか必ずしも明らかではないが、利根川・江戸川有識者会議は、利根川・江戸川有識者会議規約等…

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2012年11月7日 中島 政希(改革無所属の会) 答弁 2012年11月16日
衆議院 第181回 第32号趣旨が明らかではない ×1
質問: 第七回利根川・江戸川有識者会議(平成二十四年十月十六日開催)において、事務局をつとめる国土交通省関東地方整備局河川部長は、「有識者会議については河川法に基づき「意見を聞く場であり、何かを決める場ではない」」(平成二十四年…
答弁: …らかではなく、また、御指摘の「国土交通省関東地方整備局河川部長の発言」が第七回利根川・江戸川有識者会議における同部長のどの発言を指すのか必ずしも明らかではないが、利根川・江戸川有識者会議は、利根川・江戸川有識者会議規約等…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「第七回利根川 江戸川有識者会議における国土交通省関東地方整備局河川部長」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「第七回利根川・江戸川有識者会議における国土交通省関東地方整…」に近い
提出 2012年10月30日 三宅 雪子(国民の生活が第一・きづな) 答弁 2012年11月9日
衆議院 第181回 第13号趣旨が明らかではない ×6
「第七回利根川・江戸川有識者会議における国土交通省関東地方整…」に近い
提出 2013年4月1日 大河原 雅子 答弁 2013年4月9日
「第七回利根川・江戸川有識者会議における国土交通省関東地方整…」に近い
提出 2009年1月29日 大河原 雅子 答弁 2009年2月6日
「第七回利根川・江戸川有識者会議における国土交通省関東地方整…」に近い
提出 2012年2月2日 中島 政希(無所属) 答弁 2012年2月10日
「第七回利根川・江戸川有識者会議における国土交通省関東地方整…」に近い
提出 2009年11月26日 三ッ矢 憲生(自由民主党・改革クラブ) 答弁 2009年12月4日
衆議院 第173回 第119号
「第七回利根川・江戸川有識者会議における国土交通省関東地方整…」に近い
提出 2004年6月1日 近藤 昭一(民主党・無所属クラブ) 答弁 2004年8月24日
衆議院 第159回 第129号
「第七回利根川・江戸川有識者会議における国土交通省関東地方整…」に近い
提出 2011年12月8日 紙 智子 答弁 2011年12月16日
「第七回利根川・江戸川有識者会議における国土交通省関東地方整…」に近い
提出 2012年3月2日 中島 政希(無所属) 答弁 2012年3月13日
衆議院 第180回 第113号趣旨が明らかではない ×2

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

上の1〜3から、答弁の原文1段落と過去の質問1件を、番号つきの出典として AI(gemma4:12b-it-qat)に渡し、4 の型に沿った下書き(件名・前提の事実・過去の答弁の引用・問い)を作らせます。

作ったあと、サーバーで次を確かめます。「」で括った引用が渡した原文に一字一句含まれるか、出典番号が渡したものか、前提の事実の数字が引いた出典の原文にあるか。1つでも外れたら下書きは出しません。1回に30秒〜1分ほどかかります。下書きは保存しません。1時間に10回まで。