Kurage 質問主意書アシスト

「第二十一回参議院通常選挙 結果」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2007年8月7日〜2007年8月7日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 鈴木 宗男)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2007年8月7日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年8月15日
衆議院 第167回 第2号
質問: 二〇〇七年七月十二日公示、同年同月二十九日投票の第二十一回参議院通常選挙(以下、「参院選」という。)において、各党の獲得議席数は自民党が三十七、民主党が六十となり、自民党は歴史的な大敗を喫した。このことを踏まえ、以下質問…
答弁: 一及び二について 安倍内閣総理大臣は、第二十一回参議院議員通常選挙の結果を踏まえ、報道機関に対して、選挙の結果を厳粛に受け止め、反省すべき点は反省しながら、政策の面において国民の期待にこたえていくことによって、内閣総理大…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「第二十一回参議院通常選挙 結果」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「第二十一回参議院通常選挙の結果に関する質問主意書」に近い
提出 2019年8月2日 熊谷 裕人 答弁 2019年8月15日
「第二十一回参議院通常選挙の結果に関する質問主意書」に近い
提出 2017年11月1日 逢坂 誠二(立憲民主党・市民クラブ) 答弁 2017年11月10日
衆議院 第195回 第3号
「第二十一回参議院通常選挙の結果に関する質問主意書」に近い
提出 2007年2月5日 辻元 清美(社会民主党・市民連合) 答弁 2007年2月13日
衆議院 第166回 第35号
「第二十一回参議院通常選挙の結果に関する質問主意書」に近い
提出 2010年7月30日 木村 太郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2010年8月10日
衆議院 第175回 第7号
「第二十一回参議院通常選挙の結果に関する質問主意書」に近い
提出 1974年7月31日 二宮 文造 答弁 1974年8月6日
「第二十一回参議院通常選挙の結果に関する質問主意書」に近い
提出 1947年6月30日 尾崎 行輝 答弁 1947年7月8日
参議院 第1回 第4号答弁書なし(未受理)
「第二十一回参議院通常選挙の結果に関する質問主意書」に近い
提出 2018年1月29日 逢坂 誠二(立憲民主党・市民クラブ) 答弁 2018年2月6日
衆議院 第196回 第36号趣旨が明らかではない ×2
「第二十一回参議院通常選挙の結果に関する質問主意書」に近い
提出 2007年6月8日 村井 宗明(民主党・無所属クラブ) 答弁 2007年6月19日
衆議院 第166回 第371号承知していない ×1

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。