KurageKurage 質問主意書アシスト

「米下院外交委員会で可決された従軍慰安婦問題へ 決議案に対する日本政府」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2007年6月28日〜2007年6月28日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 鈴木 宗男)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2007年6月28日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年7月6日
衆議院 第166回 第428号
質問: 一 二〇〇七年六月二十六日、米下院外交委員会において、第二次世界大戦中に日本軍に強制的な売春を強いられたとされているいわゆる従軍慰安婦(以下、「従軍慰安婦」という。)の問題に関して、日本政府に対し謝罪を求める決議案(以下…
答弁: 一及び二について お尋ねの決議案については、政府は、同決議案が提出される以前から在アメリカ合衆国日本国大使館より随時報告を受けてきている。 三について 在アメリカ合衆国日本国大使館は、従来から、議会関係者を含む米側関係者…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「米下院外交委員会で可決された従軍慰安婦問題へ 決議案に対する日本政府」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「米下院外交委員会で可決された従軍慰安婦問題への決議案に対す…」に近い
提出 2007年8月7日 辻元 清美(社会民主党・市民連合) 答弁 2007年8月15日
衆議院 第167回 第6号
「米下院外交委員会で可決された従軍慰安婦問題への決議案に対す…」に近い
提出 2007年6月29日 河村 たかし(民主党・無所属クラブ) 答弁 2007年7月10日
「米下院外交委員会で可決された従軍慰安婦問題への決議案に対す…」に近い
提出 2013年8月2日 松田 公太 答弁 2013年8月13日
参議院 第184回 第2号
「米下院外交委員会で可決された従軍慰安婦問題への決議案に対す…」に近い
提出 2007年4月13日 西村 真悟(無所属) 答弁 2007年4月24日
「米下院外交委員会で可決された従軍慰安婦問題への決議案に対す…」に近い
提出 2009年1月29日 藤田 幸久 答弁 2009年2月6日
「米下院外交委員会で可決された従軍慰安婦問題への決議案に対す…」に近い
提出 2015年5月21日 和田 政宗 答弁 2015年5月29日
参議院 第189回 第135号
「米下院外交委員会で可決された従軍慰安婦問題への決議案に対す…」に近い
提出 2006年12月14日 福島みずほ 答弁 2006年12月20日
参議院 第165回 第45号
「米下院外交委員会で可決された従軍慰安婦問題への決議案に対す…」に近い
提出 1985年11月19日 立木 洋 答弁 1985年12月17日
参議院 第103回 第9号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。