KurageKurage 質問主意書アシスト

「米軍基地にかかわる「公共 福祉」「外国」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
1996年2月1日〜1996年2月1日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 小森龍邦)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 1996年2月1日 小森龍邦 答弁 1996年2月13日
衆議院 第136回 第2号
質問: 一九九五年十二月十三日提出、「質問第二三号」の、「沖縄の米軍基地にかかわる『代理署名』とわが国『憲法』に関する質問主意書」について本年一月十二日付の回答がありましたが、なお疑問とするところを再度お尋ねしたい。 一 「冷戦…
答弁: 一及び三について 今日の国際社会においては、冷戦当時の東西間の軍事的対峙の構造は消滅したものの、宗教上の対立や民族問題等に根ざす対立が顕在化するなど依然として不透明・不確実な要素をはらんでいる。アジア太平洋地域においても…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「米軍基地にかかわる「公共 福祉」「外国」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「米軍基地にかかわる「公共の福祉」「外国の脅威」「自衛権の行…」に近い
提出 1995年12月13日 小森龍邦 答弁 1996年1月12日
衆議院 第134回 第23号
「米軍基地にかかわる「公共の福祉」「外国の脅威」「自衛権の行…」に近い
提出 1988年12月27日 喜屋武 眞榮 答弁 1989年1月31日
参議院 第113回 第21号
「米軍基地にかかわる「公共の福祉」「外国の脅威」「自衛権の行…」に近い
提出 2025年3月7日 屋良 朝博(立憲民主党・無所属) 答弁 2025年3月18日
「米軍基地にかかわる「公共の福祉」「外国の脅威」「自衛権の行…」に近い
提出 1996年4月11日 山口 哲夫 答弁 1996年4月26日
参議院 第136回 第3号
「米軍基地にかかわる「公共の福祉」「外国の脅威」「自衛権の行…」に近い
提出 2001年10月18日 東門美津子(社会民主党・市民連合) 答弁 2001年11月2日
衆議院 第153回 第16号お答えすることは困難 ×1
「米軍基地にかかわる「公共の福祉」「外国の脅威」「自衛権の行…」に近い
提出 2011年3月2日 照屋 寛徳(社会民主党・市民連合) 答弁 2011年3月11日
「米軍基地にかかわる「公共の福祉」「外国の脅威」「自衛権の行…」に近い
提出 1955年12月10日 西村力弥 答弁 1955年12月16日
衆議院 第23回 第2号
「米軍基地にかかわる「公共の福祉」「外国の脅威」「自衛権の行…」に近い
提出 2015年9月25日 小西 洋之 答弁 2015年10月6日
参議院 第189回 第389号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。