KurageKurage 質問主意書アシスト

「自殺した自衛官を巡る訴訟問題はじめ自衛官自殺問題に対する防衛省 対応並びに認識」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
3件
2008年9月25日〜2008年10月21日
答弁書あり
3件
提出者 1人(多い順: 鈴木 宗男)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(3件・新しい順)

提出 2008年10月21日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2008年10月31日
衆議院 第170回 第144号
質問: 「前回答弁書」(内閣衆質一七〇第九三号)並びに「前々回答弁書」(内閣衆質一七〇第一六号)を踏まえ、再度質問する。 一 一九九九年、海上自衛隊佐世保基地の護衛艦さわぎり艦内で当時二十一歳の三等海曹が自殺した事件(以下、「三…
答弁: 一及び二について 国としては、先の答弁書(平成二十年十月十七日内閣衆質一七〇第九三号)一についてで述べたとおり、御指摘の本年八月二十五日の福岡高等裁判所における判決(以下「福岡高裁判決」という。)においては、国の主張につ…
提出 2008年10月9日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2008年10月17日
衆議院 第170回 第93号
質問: 「前回答弁書」(内閣衆質一七〇第一六号)を踏まえ、再質問する。 一 一九九九年、海上自衛隊佐世保基地の護衛艦さわぎり艦内で当時二十一歳の三等海曹が自殺した事件(以下、「三等海曹自殺事件」という。)につき、福岡高裁判決が本…
答弁: 一について 国としては、御指摘の本年八月二十五日の福岡高等裁判所における判決(以下「福岡高裁判決」という。)においては、国の主張について裁判所の理解が得られなかったところであるが、判決内容を検討した結果、上告及び上告受理…
提出 2008年9月25日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2008年10月3日
衆議院 第170回 第16号
質問: 一 一九九九年、海上自衛隊佐世保基地の護衛艦さわぎり艦内で当時二十一歳の三等海曹が自殺した事件(以下、「三等海曹自殺事件」という。)につき、福岡高裁が本年八月二十五日、自殺の原因を「上司の侮辱的言動によるストレス」と認め…
答弁: 一について 御指摘の本年八月二十五日の福岡高等裁判所における判決(以下「福岡高裁判決」という。)においては、国の主張について裁判所の理解が得られなかったところであるが、上告及び上告受理申立ての理由に該当する事由が認められ…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・7件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「自殺した自衛官を巡る訴訟問題はじめ自衛官自殺問題に対する防衛省 対応並びに認識」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「自殺した自衛官を巡る訴訟問題はじめ自衛官自殺問題に対する防…」ほか2件に近い
提出 2008年11月20日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2008年12月2日
衆議院 第170回 第261号
「自殺した自衛官を巡る訴訟問題はじめ自衛官自殺問題に対する防…」ほか2件に近い
提出 2008年12月5日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2008年12月16日
衆議院 第170回 第319号
「自殺した自衛官を巡る訴訟問題はじめ自衛官自殺問題に対する防…」ほか2件に近い
提出 2008年11月10日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2008年11月18日
衆議院 第170回 第221号
「自殺した自衛官を巡る訴訟問題はじめ自衛官自殺問題に対する防…」ほか2件に近い
提出 2008年12月17日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2008年12月26日
衆議院 第170回 第355号
「自殺した自衛官を巡る訴訟問題はじめ自衛官自殺問題に対する防…」ほか2件に近い
提出 2009年1月13日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年1月23日
衆議院 第171回 第18号
「自殺した自衛官を巡る訴訟問題はじめ自衛官自殺問題に対する防…」ほか1件に近い
提出 2016年1月26日 鈴木 貴子(民主・維新・無所属クラブ) 答弁 2016年2月5日
衆議院 第190回 第91号
「自殺した自衛官を巡る訴訟問題はじめ自衛官自殺問題に対する防…」に近い
提出 2014年4月24日 鈴木 貴子(無所属) 答弁 2014年5月13日

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。